持ち帰った資材で早速ビルダー作成。建築。
簡素な作りの本拠地はスキャナー、ロッカー、ファブリケータ、小型充電器と至れり尽くせり。前作から学んだものは多かった。
スキャナーで探索機能を使い、銅に悩まされることは無くなったし電池問題も早速解決。電気代はかかるもののソーラーパネルを増設。過剰に設置した。
乗り物ベイも作成しシートラックを構築。今作は縦に大きい小型の潜水艦の模様。良く上か下をぶつけてひっくり返る。安定感はシーモアくんの方があったかも?しかも初期深度が150m。色々劣化してない?水上を気ままに散策しているとクラゲが大量発生、その先、右の方に氷上の施設を発見。なんか怪しい。凍えながら奥まで辿り着くと秘密の研究所みたいな場所が。ファイロボティックスと言う名前。上から氷柱が落ちてくる危険な場所を通り抜けて入るとなんと妹が働いていた跡地らしい。妹のベッドとペット?のペンギンのオモチャの設計図をゲット。他には上司に楯突いた?歯向かった?断片的なメモ書きを見つけたがストーリーはまるで見えてこない。おそらく組織に殺されて隠蔽したみたいな感じなのだろうがそんな単純な話だろうか。絶対ミスリード。何かが足りないといった意味深なメッセージを残したがなんのことかさっぱり。伏線として残しておくとして磁鉄鉱を発見。これも前作で大変お世話になった貴重品。中々見つからなくて大変だったのにまとめて落ちてる鉱脈を発見。スキャナールームのアップデートに4つ使うので捗る。設計図としては新施設の大型部屋が。今までの部屋よりものすごく広い。使い道に困るくらい広い。今回は生活面も充実させていきたい。(前作は机もベッドも作らず畑とイスのみという生活感のない家だったので。)
磁鉄鉱を持ち帰るために一旦帰宅。クラゲたちをくぐり抜け自宅でスキャナールームのアップデート。さて次は何するか。
ムーンプールが来てくれないと充電問題に悩まされるのでリチウム探しの旅に。
しかし!ここで!見つからずにクラッシュ。油断していた。20分ほどの犠牲。でも探していただけだったのでほぼ無傷。3時間ほど耐えたので許容範囲。リチウムは2つ見つかったが全然足りない。これも最終盤までコンスタントに使っていた素材。水圧を防ぐための壁に必要だったが水上に本拠点を構え生活してる現在はいらない。大型充電器に二つ使うと無くなった。シートラック問題一応解決。でもムーンプールあるなら欲しい。カッコいいし。