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君の奏でる、その想いで 自分を見つめられる
君の語る、その声で また一歩進める
理屈だけでは 届かない 言葉のもどかしさ
適切に並べても 伝わらない叫びは
失う辛さを知ったココロには 響かない
君が、去ってから 何が大切なのかを 知った皮肉
中身のない音遊びは ただ通り過ぎて行く
だから今も・・・
君の残した、冷めぬ想い 身体を包む
新たな芽を、新たな光りを 導き続ける
幾度、月日を重ねても 色あせはしない
これからも、ずっとこれからも 背中をそっと支えてくれる
ありがとう
遠い君へのMESSAGE・・・
君の奏でる、その想いで 自分を見つめられる
君の語る、その声で また一歩進める
だから今も・・・
君が育んだ、いくつもの翼 羽ばたき始める新たな芽を、新たな光りを 導き続ける
君の語る、その声で また一歩進める
理屈だけでは 届かない 言葉のもどかしさ
適切に並べても 伝わらない叫びは
失う辛さを知ったココロには 響かない
君が、去ってから 何が大切なのかを 知った皮肉
中身のない音遊びは ただ通り過ぎて行く
だから今も・・・
君の残した、冷めぬ想い 身体を包む
新たな芽を、新たな光りを 導き続ける
幾度、月日を重ねても 色あせはしない
これからも、ずっとこれからも 背中をそっと支えてくれる
ありがとう
遠い君へのMESSAGE・・・
君の奏でる、その想いで 自分を見つめられる
君の語る、その声で また一歩進める
だから今も・・・
君が育んだ、いくつもの翼 羽ばたき始める新たな芽を、新たな光りを 導き続ける

あなたの 羽織る白いシャツが 風にそっと揺れる
眩しい日差しの中で感じた
〓ささやかな幸せ〓
すっかり そばにいるのが当たり前の存在になったね 会話も少しへってきた〓
だけどそれは 信頼しあってる証だよね
先の事は あまり考えてはいないけど
あなたはどうなのかな〓
ずっと続いて欲しい
毎年 お互いの誕生日を数え
シワの数も増えたねと 笑顔で言えたら
さらさらと 桜散らす風は何故か少し寂しい
ちょっと 心配な時もあるんだよ〓
あなたの 風に揺れるシャツを 後ろから眺める
私はいつでも そばにいるから
ケンカしたあの日 嫌いと言ってしまったけど〓
本気じゃないよ〓
あなたのこと 想っているからこそ つい出ちゃったの〓
解るかな〓
もし あなたに思い描く未来があったなら
私は そこにいるかな〓
あぁ 両手から 零れ落ちる砂をぼんやり眺める
視線を感じ見上げたら あなたは微笑んでた
幸せなのかな
さらさらと 桜散らす風は何故か少し寂しい
ちょっと 心配な時もあるんだよ〓
あなたの 羽織る白いシャツが 風にそっと揺れる
眩しい日差しの中で感じた
〓あなたが大切だよ〓
これからもずっと〓

