朝___
ガラガラガラ
私はちょっと送れて学校について
教室に入った。
葵 「ななーおはよー」
菜 「..............」
葵 「ななーおはよー」
菜 「あ。ごめんおはよー」
瞬 「葵おはよー」
葵 「あー。おはよ」
ななの様子がおかしい。
私はそう思った。
祐 「葵。」
葵 「はっ!!!いきなりびっくりした」
葵 「どうしたの?いつもとちがうね」
祐 「あのさ。放課後西公園来い」
葵 「あー。告白だったら受け付けないよ」
祐 「お前なんかに告白しねーよ。話があるんだよ」
葵 「分かったよ」
帰り_____
菜 「葵」
葵 「お!今日はじめてしゃべったね」
菜 「あのさ、私先輩に告白されたんだけど
どうしたらいいの???
朝から考えてたの」
葵 「そうだったんだ。」
菜 「じゃあ明日話そうね。ばいばい。」
葵 「ばいばい...」
西公園_________
瞬 「来たな...」
祐 「来てやったんだよ」
葵 「で。なに?」
祐 「俺の好きな人、菜々なんだ」
葵 「え!まぢいいい!!???」
祐 「////悪いか?
葵 「今日、なな先輩に告白されたんだって!」
祐 「!!!」
葵 「とられちゃうよー?」
祐 「.......うん」
葵 「明日答え聞かせてって言われたらしくて
明日の放課後に校庭なんだってー」
祐 「!そうなのか.ありがとう」
祐 「ジャアバイバイ!!!!!(走って去って行く)
葵 「え。あ。うんばいばい」
祐介、ななのこと好きだったんだ。
応援しよ。
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あとがき
なんかいろいろぐだぐだですいません
直すところあったらあとで修正します。
最後まで読んでくれてありがとうです