ああああああああああああああああああああああああああああああ。。。滝汗滝汗

育児日誌をこんなにも間を開けて書いても良いのでしょうか(T-T)←否

もうやや忘れかけています⋯⋯いや、
鮮明と覚えていますあの辛かった10日間。
しっかりと記憶にも記録にも残しておきたい!!!!

❶の続き。。

さて、説明では一時間半程の手術だと聞いていたので、ド〇ールでコーヒーを買い、雑誌と軽食をコンビニで買って、待合ラウンジと呼ばれる部屋で待機。

お友達やジジババからのLINEに返信しつつあっという間に(なんならチョット優雅なお1人様時間だった)1時間半経過。

⋯⋯⋯⋯あれ?まだ??

さらに30分経過。。。

滝汗滝汗滝汗滝汗

さらに30分経過。。。。

チーンチーンチーンチーンムスメハドコ??



このあたりでようやく看護師さん登場
わーん、遅いよ~泣

どうやら麻酔がなかなか切れなくて
目を覚まさないから出てこれないらしい。
手術して頂いた病院は、麻酔から完全に覚醒させてから手術室からでてくるとか。

不安にさせてごめんなさいね~と看護師さんからの謝罪があり、少しお話していると愛するわが子の雄叫びが、イヤ泣き声がニヤニヤ

手術室に入り迎えにいくと。。。

娘、獣の様な声で

この人達に酷いことされた~
痛い~
逃げないとまたされる~
ウギャーーーーーン

と手術室で叫び倒しました。。。アハハ。。大丈夫そうだね。。声出るね。。

この時術跡の痛さMAX、更に麻酔の影響で精神が興奮状態にあり、普通とは程遠い雰囲気でした。麻酔ってもっと朦朧としてる物なのかと勝手に思っていたのでビビった。。。
さらに術跡からの出血と、口を大きく開けての手術により口角が切れた為の出血で、口元血まみれでした。
また生まれて初めての点滴も嫌だった様でした。針太いもんね。、。

抱っこをせがまれ、
病室まで抱っこで行きました。
細いとはいえ、16キロの抱っこは重いっす。が、こんなものは娘の恐怖や痛みに比べたら屁でもない!ので頑張りました。


続く。。
長くなってごめんなさいm(_ _)m