ヾ(。`Д´。)ノ母親とケンカして2日目の夜…

見事に口をきいておりません汗汗

そもそも始まりわ…あれだよあれ…

――――――――――――――――――-―-―――……

ゆいん家にねハムスターがいたんだ

とっても可愛いの…その子の名前わ

「スー」チャンって言うんだ^^

ペットって思ったことわなかったよ

スーチャンわ大切な家族だったから…

そのスーチャンが土曜日(⑫日)亡くなったの

すごく悲しかった…けどあまりに突然

すぎてよくわからなかった

だって昨日まで元気だったんだよ!!

多分今でももう少し待ってたらヒョコ

って帰ってくるんじゃないか――って

思ってる…  それくらい大きな存在

だったんだ…

なのに母親とケンカしてあの人は

「あんたがスーチャンを殺したのよ!!」

って言ったんだ…

あっ、そんな風に思ってたんだ――って

思った  それ以上に悲しかった

頑張って頑張って餌やったり家の掃除

したり大切に育ててたのに私が殺した

って思ってるって…

私が「違うっ!」って言ったら信じて

くれた? でも本当に違うの!

殺すために育てていたんじゃない!

家族の1人として思ってた!!

スーちゃんが亡くなって初めて泣いた…

悔しさと悲しみと信じてくれない親への

憎しみが混じった涙だった…

1人で泣きながら何度も「違う」って

言った…  

そんな風に思ってるなら親なんてイラナイ

イナクテいい…  キエて…



きっと私にも悪いところがあったんだと思う

最近彼氏と別れたから…罪悪感でいっぱい

だったから…

あまりかまってあげられていなかったのかも

しれない  けど殺すなんて絶対にしない!

オネガイシンジテ?…













今回わ最近おきたつらいことを書きました

ちょっとわスッキリするかなァと思いまして

私わ基本あまり泣きません 

涙もろい人間だから泣く感じのヤツわ

しないようにしています…  が!

これを書いているときほぼ泣いていました

多分心のどっかでもうスーチャンわ帰ってこない

そう分かっているからかも知れません

信じてほしかったのに信じてもらえなかった

ことが悔しかったのかもしれません

だから2日間母親とわ話していません

きっと知らないでしょう私が苦しい

思いをしていたこともこんな気持ちで

いたことも…

これをよんだ貴方にわ私の悲しい気持ちが

少しでも伝わればうれしいです



長々とすみません

暗い内容ですみません

明日わちゃんと楽しいことを書きます

これからわちゃんと前をむいて

スーチャンの為にも笑っていきたいです


最後に…

スーチャンいままでありがとう