昔の自分のスパの体験談とうる覚えな所は妄想で書きますね
昔自分が小学5~6年くらいの時にどうしてもスパしてもらいたい欲が抑えられなくて、でも親とか兄弟 親族に頼むのは絶対いやだったので誰かいないかなぁと探していたのですが、その時に仲良かった姉の友達に頼んで見ようと思いました
姉の友達が遊びに来てて姉がちょっと席を外してる時にこそっと
「ちょっと姉に内緒で話したい事があるんだけど、」って言ってみると
「そーなの?じゃあ 後で電話で話そうか?」と言われたので
「お願い~」でその場はそれで終わり
姉の友達が家に帰ってからドキドキしながら電話を待ってたらご飯食べた後くらいに電話がかかってきたので即自分で電話をキャッチ!
「もしもし!」
「もしもしー カイト君?」
「うん そうー」
「それで話ってなんだったのかな?」
「実はそのー」
ここまで来てなかなか言い出せなくて言葉が詰まってると姉友が
「そんなにためらわなくても良いからとりあえず言ってみ?」と言ってくれたので腹をくくって
「こ、今度 僕の、お尻を叩いてみてくれない?」と言い出す事ができました
今思えば引かれる可能性もあったけど 子供だったのでそこまで考えてなかったですね。そうすると向こうが
「お尻?なんで?」
「された事がないからされて見たくて。」
「ふーん、じゃあ 今度うちのお母さんとかがいない時に教えてあげるから、うちおいで」
「え!?いいの?」
「うん 別に断る事もないし」
「わかった!よろしく!」
「はーい じゃあ またね お姉ちゃんによろしくー」
そしてその場は電話を切る事になりました
とりあえずスパに行き着くまでは大体こんな感じでしたっ興味を持ってもらえたら 続きも書きたいかと思います~