最近、あたしは多くの人に支えられて、頑張れていることを実感する瞬間がた~くさんある。
一人で就活をしようとパソコンと向き合って、、、
その状況は2年前の新卒の時と変わらない。
だけど今大きく違うのは、ここでもちゃんと息抜きができていること。
それは間違いなく沢山の友達の力であること。
2年前、就活をしているとき。
いくら励ましあって、応援をしてくれてる人がぃても、最後は結局1人だって事を知った。
手紙やお守りを握りしめて面接地に行ったとしても
結局そこで耐えきるだけの力はぁたしには無かった。
不安で怖くて、その会社に夢も希望も持てなかった。
今、すごくやりたいことがあるのに我慢する必要がどこにあるの?
時間はドンドン過ぎていくのに待つ必要がどぅしてあるのか?
これが2年前のあたしの意見。
そして、
新卒は大事だから
大学を出たらとりあえず就職をする。
自立する。
これが周りの意見だった。
ぃぃ返せない自分と
納得できないのに進まなきゃいけなぃ理不尽さに悔しくて悔しくて
だれも見方がいない気がした。
だから決断したの。「今、受けている会社がダメだったら留学させてください」って親に頭をさげて。
運がぃぃことに、それを受け入れてくれた親が「新卒は大事だから就活しなさい」と言った理由は
今ちゃんと分かるし、勉強になったから感謝している。
そして留学をさせてくれたことも。
だから、今こうやって頑張れてるし、今あたしを支えてくれてる沢山の友達に会えたって思う。
ここ数日、日本の友達と話す時間が多くて、考えさせられることが沢山ある。
でも同時に、自分が選んだ、あたしには合っていたってことも実感した。
Canadaで出会った人たちが、どんなに気持ちの面で支えてくれてぃるか
そして日本で長く付き合いのある友達が、今、どれだけPush upしてくれてるか
もちろん否定する人もぃる。直接は言われないけど、なんとなく分かる。
そぅだよね、みんな自分が選んだ道を肯定したいし認めてもらいたい。
けど、肯定したいが為に人と比べるのは違うと思う。
こうやって思えたのは、全部ふっきって海外にいけたから。
そこで1人で頑張ってきた人達に会えたから。
そして、道は違えども夢を持って頑張ってる友達がぃるから。
焦らないでって言ってくれる人たちが手をつないでいてくれるから
日本にいると、知らない間に余裕がなくなる時がある。
分かっているのに、卑屈になりそうな瞬間がたくさんある。
それは決まって、人と比べそうになる時。
そんなとき立ちなおせるのは、
側で大丈夫だよって言ってくれる友達と
気持ちで支えてくれてるVanの友達の思い出があるから
前を向ける。自分でいれる。
そんなみんなに恩返しができるように頑張りたいです。