自分で自分の状況を見て
障害者手帳取得しよう
障害年金申請しよう
そう、決めた
前回の夫の通院のとき
夫のケースワーカーさんとわたしも同行した
わたしが夫に出会ったときからの全てを見守ってくれてる人
夫のことだけでなく、わたしのことも、家族みんなのことを気にかけてくれてる
わたしを評価してくれてる
その一方で今の病状もよく見てくれる
何もなかったら普通の暮らしができる
でも、イレギュラーな負荷に耐えきれない
いくところまで落ちるのが怖い
そのイレギュラーな負荷は避けるべきだと
つまり、制限のある暮らししか出来ない
たしかに…
納得した
極力人に会いたくない
心がざわざわするから
些細な会話すら心にチクリと刺さることもある
そして落ちるから…
変だよ、わたし
普通じゃない
病気だよ
ケースワーカーさんも手帳の取得と年金申請は賛成してて、申立書とか書いてくれるとのこと
プロの人が太鼓判を押してくれてた
ほらね
という気持ちと
やっぱりわたし、だいぶやばいんだと…
そこまでかと、再実感したら涙が溢れてきたよ
普通に暮らしてただけなのに障害者になった
病気したわけでも事故したわけでもないのにね
心が壊れちゃったよ
ポンコツになっちゃった
ツライよ
普通じゃなくなっちゃった