本を借りた 帰りの電車が暇だったので開いて読み進めてるうちにのめり込んでいた
家について冷蔵庫の中で忘れられていた缶チューハイを開けて、一服しに出たベランダと部屋を何度か往復した
良いなと思った文章をノートに書き留めることを半分まで読んでから思いついた
気付いたらその手も止まっていて、本の最後のページをめくり終わっていた
その人の1番好きな本がその人の人となりを表すらしいね
誰かのオススメの作品見るのは面白いなぁ
そういえばフォロワさんにすすめてもらった映画もまだ全部借りて観ていないな
観たものの感想を書いたノートは捨ててしまったから、新しくノートでも買おうかな
さて、今回借りた本について
対角な2人の割には距離が縮まるのが早かったなぁと思った
ずっと1人で生きてきた人がそんないとも簡単に自分とは性格が真逆な異性に誘われてついてくんだろーか
でもなんとなく、わかるなぁって思いながら読み進めていた
相手に選択肢をぶん投げてそれについていくところが自分に似ているかもしれないと笑
土曜の夜にここまで書いて放置していた
感想の続きは2回目読んだらにしよう
ちなみに借りたのは『君の膵臓をたべたい』
私は単純だから読書を趣味にするのもいいなと思った
みんなにオススメの本聞いて回ろうかな