タイトルから需要がないブログだけど、検査待ちで不安な方もいると思うので、何もなかった話をしようと思いますニコニコ


  そもそも30代のわたしが何故子宮体癌の検査をうけるようになったのか、、、


大道だと思います。


不正出血があったから。


そして次が多分一番のポイントびっくりマーク


その状態を2年半放置!!


受診したら、さすがに検査しておきましょうとなりましたガーン


  何故受診しようと思ったのか?


じょじょに過長月経と月経過多となっていき、なんとなくやばいかもしれないとジワジワ思うようになりましたえーん


そのうちにお腹が痛むことがあれば、癌なのか?

まさかね!まさか!指差し


と放置した。


出血は、数年前からおりものシートに月経と月経の間に2日あることがもともと4カ月に1回だったのが、毎月レベルで頻回になった事もある。それが排卵時とはずれていたことびっくりマーク


そして極めつけキョロキョロ


身近に不正出血で病院に行ったらすでにステージ4だった人がいた事。


いっきに青ざめたえーん


  検査から結果までの恐怖


放置しすぎたが故に不安が倍増!!ガーン


けっこう本気で癌かもしれないと思ってました。


調べてもロクな事はないと分かっていても調べてしまう悲しい


夜もよく眠れず、本気で死にたくないと考えていましたショボーン


お腹が痛い事が増え、他にも腰や肋骨が痛くなったり、なんだか不調が増え、さらに不安が募った。


  結局なんだったのか?

組織診、MRI、エコーの結果、癌的なものは見つからず。

子宮内膜ポリープでした目がハート

  月並みだけど、早期発見は大事!!


ネットで調べても、結果大丈夫だったという記事はほぼみつからないですよね。


良かった〜で流れていくしよだれ


癌かもしれないと疑念を持った時、調べてしまうと思うのですが、


調べたら必要以上に不安を感じる結果になってしまうことのほうが多いと思いますガーン


そんな時、大丈夫だったよという話も必要かと思うのです。


だから書きました。


捉え違いして欲しくないのは、健診を受けなかったり、放置しても大丈夫って訳ではありません。ショボーン


おかしいと思うことが続いたら、病院に行ってみましょう!!