脚を組むクセがあると、カラダが歪むって聞いたことありませんか?
私も、脚はまっすぐにしていたいから、なるべく脚は組まないように、と思っていました。
こんにちは、
鍼灸師の嫁、平川美由紀です。
骨盤にゆがみがなく、きちんと上半身を支えていてくれていれば、実は脚を組みたいと思うことはないのです。
脚を組みたいと思うときは、基本的には骨盤から体重が抜けているとき。
骨盤で体重が支えられていないときなのです。
例えば
背もたれに寄りかかっているとき
机に腕がよりかかっているとき
背もたれがなくて低すぎる椅子に座って寝ているとき
などなど。
思い当たること、ありますか?
また、私たちは座っているときは両方のお尻に均等に体重をかけていることはありません。
常に、右へ左へと体重を移動させながら座っているのです。
無意識に組みやすい方の脚で脚を組むのは、骨盤のゆがみによって左右の体重移動に偏りが発生した際、組みやすい脚で脚を組むことにより、姿勢を安定させようとしていることの現れです。
つまり、組みやすい脚で脚を組む行為というのは、ゆがんだ重心のバランスを補正するために、体重を片側にかけたり、左右差のある骨盤の高さを調整しようとするための、無意識の行為なのです。
ちなみに、どちらの脚でも足を組むことができる人は、骨盤の左右差は少ない可能性があります。
宮崎市本郷南方の朱雀堂はり灸整骨院と、宮崎公立大近くの自宅サロンでは、歪み矯正体験も行っています。
歪みは百害あって一利なし。
歪みが気になる方は、お気軽にご相談くださいね。
『ながら美容』って聞いたことありますか?
じっくりと時間をかけた美容法を試したいけど、
そんなあなたにおすすめなのが『ながら美容』なんです。
こんにちは、
鍼灸師の嫁、平川美由紀です。
日中は手を使う機会が多く、マメにハンドクリームを塗ってもすぐに落ちてしまうことってありませんか?
せっかく塗っても、効果は半減。
そんなハンドケアは、手を使わない就寝中に行うことが最も効果的です。
手持ちのハンドクリームを肌になじませた後、グローブを着用します。
そのまま寝るだけで、寝ている間に栄養成分が浸透し、保湿によって乾燥による手荒れやささくれなどが補修されますよ、
グローブを着用したほうがハンドクリームを塗るだけよりも、保湿効果がアップし、ケア効果もアップ♡
速く歩こうという気持ちが強いと上半身だけが前へ前へと突っ込んでしまうような前傾姿勢になりがちです。
いわゆる前かがみの姿勢で歩いていることが実は多いのですよね、忙しいママって。
そこで、周りの安全を確認したうえで上を向いて歩いてみてください。
上を向いて歩くと胸が開き、背中もピンとはってきますよ♡
日中はもちろん、夜寝る前のお手入れアイテムとしておススメなのが、私も使っているのが、リップアディクトの透明色(ジュエル、213番)。
軽いつけ心地なので、就寝時にもあまり気にならず、高いケア効果で長時間潤いが続きますよ。
もちろん日中も、乾燥や紫外線の唇を外的刺激から保護しながら、
宮崎市本郷南方の朱雀堂はり灸整骨院と、宮崎公立大近くの自宅サロンでは、この『ながら美容』でおススメ リップアディクトをお取り扱いしています。
宮崎市内で全色、気軽にお試しできるのは、ココだけです。





