ご無沙汰してます。


blogに残す時間もなく

充実した毎日を暮らしている気でいる…

みぃばあです(笑)


今日は女って得だなと言う話です。


『男女平等な世の中なんてある訳ない!』


昔も今も変わらない考えの自分ですが

率直にそう思いませんか?笑


逆に女がギャンギャン言って

男もこれやれあれやれ女を労れが煩いなとw


あ、自分性別は女っす笑い泣き


初めましての方は『えっ?』

と思われるかも知れませんが…

率直にそう思いませんか?


男だって大変なんです。


自分は知ってます。


女と言う性別だけで得したこと

盛り沢山あるから


仕事にしてもプライベートにして

女の方が得してること多いですよ?!


子育てに関しては

今回、口を塞ぎますが…


ざっくりと『女は得』

と、残したかったのでblogにしました(笑)


でも、男は勘違いしないでね♪

それを女に言っては糞男


時に厳しく、そして優しくが

いい男でもあるのだから

小言でグチグチ言ったりはダメ!


自分は仕事で関わる相手と上手く女として

付き合ってますが

思考回路が断然男よりなので

ズルく生きてますてへぺろ


それと、同時に

性別女だけど…分かってないなって笑い泣き


教えるつもりも面倒なのでないけどww


出来る男になりたいな♡


生まれ変わるチャンスあるなら

男に生まれ変わりたいみぃばあでしたニヤリ



前回のblogから時間が経ってますが

年代によっても『生と死』については

考え方が違うと思う。


ちょっと今回は具体的に残したいと思いました。


バリバリ仕事人間で

仕事に生き甲斐を感じてた母は


65歳を過ぎて脳梗塞や心不全

難病まで発症して薬に頼らざる得ない生活へ


わがままな私の習い事や学校に

人生の課金をしてくれて

好き勝手に生きさせてもらいました。


弟や妹には我慢させてたよね…


そして、月日が経って私も40手前。


夜も寝ずに働き続けた母が

バタリと働くことも出掛ける意欲さえもなくなり


趣味や特技だった裁縫とも疎遠。


韓国のドラマが唯一の楽しみで

TVばかりの日常。


健康の為にと健康器具を買ってやってるけど

体の衰えの方が早く体調もいまいち。


来年、70(古希)になる母。


一昨日、突然の嘔吐の繰り返しに

寝込んでた様で弟から面倒を見て欲しいと連絡


病院へ連れて行こうと思い車を出す私。


妹も心配して仕事を休んで来てくれた。


母はいつも口癖で『大丈夫』

入院したくないからだ。


そんな時、皆さんはどんな選択をしますか?


①無理やり病院へ連れて行く。

②母の意思を尊重して自宅療養。


父が早くに亡くなってこともあり

長生きして欲しいのです。


曾孫も3人産まれたばかり。


だからこそ、例え入院になっても

病院へ行って欲しかった。


私もやっと車を持つ様になって

お金で困ることは無い生活になった。


『親孝行はこれからだ!』


そんな私の思いとは別?


意欲の低下をもろに感じる訳ではないが

以前の輝きが日に日にくすんで見える。


辛い現実。


母の気持ちは尊重します。


死ぬ時は自宅がいい。


その言葉は勿論、尊重します。


親孝行する時間が欲しいです。


弱ってる母を見るのはやっぱり辛いな。


だから励ます言葉がきつくなったり

意欲を出して貰おうと空回りしたり…


でも母には届かなかったり…


笑って誤魔化す母だったり…


介護の職にも数年携わってただけに

何か出来ることをしたい。


難しい問題だ…





色んな事が起き過ぎて

また少々おやすみしてました。


娘と娘の旦那、孫たちは

度重なるトラブルもありつつ…


結果としては娘と一次的ですが

突き放す?縁を切ることにしました。


これも大人になる為、親になる為の

自分の愛情表現の1つです。


そんな矢先の母の救急搬送…


弟がいて本当に良かったと思いました。


病名は心不全です。


以前にもblogにしましたが

難病がみつかり、軽く糖尿や高血圧など

様々な症状で通院をしている母。


去年の脳梗塞を機に体調管理も

病院を始め身内でフォローしてたのですが…


今月入って私の孫の誕生日に救急搬送。


弟の素早い対応で一命をとりとめ

本日、一般病棟へ移動になりましたおねがい


実は父が38の時、当時小3の弟の隣で

心不全で亡くなってるのです。


弟は寝ると朝まで起きないタイプなので

深夜に目が覚めるなんて…


きっと父が弟を起こしてくれたんじゃないかと

自分は父の写真を眺めながら感じました。


母と父は離婚をしてましたが

父は母のことが大好きな人でした。


ちょっと彼女を作ろうと

頑張ってた時期もありましたが

自分ら子供らの顔を見ると

踏み出せなかったり

母の事を思ったのでしょうね。


今では逆に亡き元旦那である父を

大切に大事にしてる母。


先日、健在であれば67になる父の誕生日に

仏壇に好きなお酒などを置いて

お祝いをしたんだと楽しそうに話してました。


そういった思いも父に届いていたのでは?

と、思うと大好きだった父に感謝ですえーん


blogにしたいことが沢山あり過ぎて

また少しずつ更新したいと思います。


今は母が無事で本当に良かったえーん