昨日行ってきました。

恐怖の通水検査。

まず、11時の予約だったのですが

「朝食抜いてきてください。」

とのことだったのでひもじいお腹を水分でごまかしながら
(普段必ず朝食取るタイプの人間です、笑)
クリニックへ。

そこから待てど暮らせどなかなか呼ばれない…空腹はピークを過ぎ頭がぼーっとしてきたころ、やっと内診台へ。
この時点で既に1時半くらいだったかな。

まだまだ慣れない内診台に上がると少ししてから先生登場。
前回同様エコーで中を確認してから、

「じゃあ問題無さそうだから予定通り検査するね!」

一気に緊張高まるわたし。

手早く器具をセットする先生。

しかし、バルーン膨らませた時点でまだ注水されてないのに既に痛みが…

「じゃあ、いれるよー」

痛みを訴える暇もなく、始められる注水。



「イタタ…っ、痛い痛い!!」




もうね、声なんて我慢できなかった。
今までに経験したことのない痛み
(普段生理痛とかほぼない)
が、怒濤のように押し寄せてきた。


「うーん、水が入っていかないなぁ。詰まってるねこりゃ。」


意識の遠くの方で先生がそんなこと言ってたような気がするけど、痛みでそれどころじゃない(笑)
看護師さんが痛みを反らせるために

「水流れてるのわかりますか~??」

って声かけてくれたけど、モニター見てる余裕なんて皆無。


時間にしたらほんの数分なんだろうけど、果てしなく長く感じた。


続く…。