やっと見れたよー
youtubeありがとう ありがとうインターねっつ!
さて今回衝撃をかもし出したPerfumeベスト5。
俺が選ぶPerfumeベスト5はこれだ!
的な流れで
ドン。
第5位。
NIGHT FLIGHT
2009年5月。代々木の熱気はまさに異様。
古いファンから新しいファンまで興奮のるつぼに飲み込む
2daysで初披露された曲。
当年リリースされ、恐らくライブ初披露の
ワンルームディスコも第5位と言っても過言ではない。
第4位。
WONDER2
GAMEを買いに行ってなくって
コンベスを買って知らない曲ばかりでガッカリしたのはいい思い出。
聴けば聴くほどすごいアルバム。
エレクトロワールドのカップリングにして
近未来三部作のシメを飾った珠玉の名曲。
電子音に心をゆだね
はるか未来を夢見ていてもきっと
この小さな物語に永遠がある。
この事実は、どうしても、刹那過ぎる。
コンベスの名曲という意味では
近未来三部作、
あるいはファンデーションも第4位と言っても過言ではないだろう。
そのなもPerfumeという曲の電子音乱れ打ちは私を乱舞させるが今回は圏外としておこう。
第3位。
love the world
一番星探す手が震えても。
中田の愛があふれ出すような、そんな負荷読みが冴えた思い出なつかしい。
GAME以前、GAME以降。
この世界の変わり目に放たれ、Perfumeの一歩を導いた名曲。
とはいえ音ファンの自分としては
サビのインストの、トゥトゥトゥっっトゥーーのところでハマる。
そういう意味では
ラストサビでビューーーンンという流星効果音でハマった
ワンルームディスコも3位と言ってもいいだろう。
いやワンルームディスコはほんと好き。もっと好きかも。
第2位。
セラミックガール
もう言うまでもない。
名曲中の名曲。
自分をPerfumeワールドに引き込んだ曲。
最初はあっさりした曲だなーと思って聴いてて
聴いてるうちにこの曲のトラックの仕組みにしびれてきた。
Aメロもサビも同じフレーズが回ってるのよ。
それが後半に表に出てくる。
すごくキャッチーでヤバイし、自分のディスコティっ区な
血に火をつけてしまった。
フリもPerfume曲の中で最高に良いと思えるパートが
歌い出しのフリ。Perfumeのダンスと中田氏の旋律とリズムが
絶妙にマッチした。グッと来ずにはいられない、指ぴったんぴったん。
あ~ちゃんの全身で躍動するフリが最高でもある。
あ~ちゃん最高。
あまりに良いので、東京ドームでは封印されてしまったという噂。
Perfumeワールドに引き込んだ曲として
baby cruising love、シークレットシークレット
ももはや2位だろう。
そして
1位は
2010年にリリースされた全シングル。
もう何がなんだかわからないが
これもう安定期に入ってるとしか思えないくらい
何がなんだかわからないキャッチーさで
迫りまくる。
ほんとに良い。
全部良いので、良いと言うことすらためらうくらい良い。
やばい。
Perfumeやばい。
今回、久しぶりに見直したPVもいくつかあったけど
当時感じなかった印象がまた新たに生まれてる。
懐かしさもあるのだけど
ああこれすごいな、というところ多い。
もうエンドレスじゃね。
いつになっても見直される、そんな瞬間が集積してる。
ほんと幸せっすわ。
youtubeありがとう ありがとうインターねっつ!
さて今回衝撃をかもし出したPerfumeベスト5。
俺が選ぶPerfumeベスト5はこれだ!
的な流れで
ドン。
第5位。
NIGHT FLIGHT
2009年5月。代々木の熱気はまさに異様。
古いファンから新しいファンまで興奮のるつぼに飲み込む
2daysで初披露された曲。
当年リリースされ、恐らくライブ初披露の
ワンルームディスコも第5位と言っても過言ではない。
第4位。
WONDER2
GAMEを買いに行ってなくって
コンベスを買って知らない曲ばかりでガッカリしたのはいい思い出。
聴けば聴くほどすごいアルバム。
エレクトロワールドのカップリングにして
近未来三部作のシメを飾った珠玉の名曲。
電子音に心をゆだね
はるか未来を夢見ていてもきっと
この小さな物語に永遠がある。
この事実は、どうしても、刹那過ぎる。
コンベスの名曲という意味では
近未来三部作、
あるいはファンデーションも第4位と言っても過言ではないだろう。
そのなもPerfumeという曲の電子音乱れ打ちは私を乱舞させるが今回は圏外としておこう。
第3位。
love the world
一番星探す手が震えても。
中田の愛があふれ出すような、そんな負荷読みが冴えた思い出なつかしい。
GAME以前、GAME以降。
この世界の変わり目に放たれ、Perfumeの一歩を導いた名曲。
とはいえ音ファンの自分としては
サビのインストの、トゥトゥトゥっっトゥーーのところでハマる。
そういう意味では
ラストサビでビューーーンンという流星効果音でハマった
ワンルームディスコも3位と言ってもいいだろう。
いやワンルームディスコはほんと好き。もっと好きかも。
第2位。
セラミックガール
もう言うまでもない。
名曲中の名曲。
自分をPerfumeワールドに引き込んだ曲。
最初はあっさりした曲だなーと思って聴いてて
聴いてるうちにこの曲のトラックの仕組みにしびれてきた。
Aメロもサビも同じフレーズが回ってるのよ。
それが後半に表に出てくる。
すごくキャッチーでヤバイし、自分のディスコティっ区な
血に火をつけてしまった。
フリもPerfume曲の中で最高に良いと思えるパートが
歌い出しのフリ。Perfumeのダンスと中田氏の旋律とリズムが
絶妙にマッチした。グッと来ずにはいられない、指ぴったんぴったん。
あ~ちゃんの全身で躍動するフリが最高でもある。
あ~ちゃん最高。
あまりに良いので、東京ドームでは封印されてしまったという噂。
Perfumeワールドに引き込んだ曲として
baby cruising love、シークレットシークレット
ももはや2位だろう。
そして
1位は
2010年にリリースされた全シングル。
もう何がなんだかわからないが
これもう安定期に入ってるとしか思えないくらい
何がなんだかわからないキャッチーさで
迫りまくる。
ほんとに良い。
全部良いので、良いと言うことすらためらうくらい良い。
やばい。
Perfumeやばい。
今回、久しぶりに見直したPVもいくつかあったけど
当時感じなかった印象がまた新たに生まれてる。
懐かしさもあるのだけど
ああこれすごいな、というところ多い。
もうエンドレスじゃね。
いつになっても見直される、そんな瞬間が集積してる。
ほんと幸せっすわ。