さっきまでついこないだ行ってきた京都音楽博覧会のレポート書き込もうかと思ったけど、間違えて消しちゃった。
もう一回書こうかしら?
もう夜も遅いからまた今度書くとしよう。
今日は気になる京都の音楽、バンドについてのおはなし。
くるりを好きになったおかげで、色んなアーティストを知れるようになった。
今日聞いた京都の音楽、バンド。
・あらかじめ決められた恋人たちへ
まず名前からすごいインパクトw本当にバンドかな!?と疑うよねww
インストバンドなんだけど、まあようつべで見る限りすごい迫力というか、魂をぶつけられそうな気がする。
もう少しゆるい感じというか、ベースラインのはっきりした楽曲のほうが好きだな。
あれ?でも昨晩てそんなベース主体じゃないか。なんで俺昨晩好きなんだろww
とりあえず悪いとは思わないけど好きになれそうにないかも…。よく眠るって曲は素晴らしい!!
・ゆーきゃん
もうもろ俺の好きな感じwwこのゆるいボーカル。優しくて、本当に何かに包み込まれる気分になる。
ROCKって激しさが一番大事なのかもしれないけど俺はこういうふわふわした世界観にこそ、ROCKの魅力があると思う。ROCKのとらえかたって人それぞれだけどね。メレンゲとも違う。くるりとも違う。
なんでこんなに優しいんだろう。音源買おう。
・ロボピッチャー
このバンドも好きな感じやな~。エレクトロ要素アリです。コーラスが女性なのかな?なんかとっても綺麗なコーラス。若干変態ちっくなところもたまらない。こいでも、ボーカルの歌い方だけが少し…。でもこの歌い方が曲に色をつけてるのかな~。僕まだ全然バンド知らないけどこのバンドに似てるバンド、を知らないwwホンマに初体験って感じの楽曲ばっかり。「恋でも恋じゃなくても」の古くさい感じ、たまらんwwださかっこいいっていうのかな、9mm的なwwいちよ音源なんとか手に入れよう。
とりあえず今日聞いたのはこの3つやな~。
もっと色んなバンド知りたい。
おわり
やっぱりコンプレックスを笑われるのって嫌だよね。
相手にはこっちの気持ちなんて分からないから、平気で笑うんだよ。
どれだけ相手が傷ついているか、悩んでいるかなんてまったく知らないんだろうな。
でも、それは僕にも言えることであって。
人間は傷つき傷つけられるものなんだろうな。
さようなら。