これね。
でね、自己決定することが幸せって
ゆうことを学んだ。
あと、全ての行動には目的論があって
他人にも行動には目的があるから
私がなにゆったって人を変えることは
不可能なんだよ、って学んだし
自分のことも他人はたいして気にしてない
から自分が思うままに進めってこと。
そうだよなぁ〜って思う。
あと1番びっくりしたのは
褒めたらダメ!!なんだって。
なぜなのかって初めは思ったの。
私は自己肯定感が低くって承認欲求が
高いんやけどそれがなぜなのかって
考えた時に多分幼少期のトラウマ?
なんだよね。親に認められたい、
いい子って評価されたいから
親のために褒められたいってゆう。
考えれば、大学受験も就職活動も
仕事の評価もいつも他人軸で考えてた
こうしたら評価されるかなって、
いつもかんがえてた。
だから仕事もコツコツ頑張ったけど
次長に評価されるためとか
支店で一番の営業成績のこしたら
みんなに認められるからって
いつもそんなことばっかり。
確かに支店の評価2期連続でSとったん
やけど(今回のは産休かぶったから
評価がわからない)その時はめちゃ
嬉しかったけど自分が満たされたのか
って考えるとそうではないんだよねぇ。
んーむずかしい。
私は結局どうしたいんだろう。
もっと楽に生きて幸福と簡単に
感じられたらいいんだけどね。
で、話戻るんだけどだからこそ自分に
とって誰かを褒める行為って
承認欲求を満たして自分に自信がついて
自己肯定感があがって自分らしく
生きれるのかなって思ってた。
だから自分の子供には沢山褒めてあげようって
でもアドラー心理学では褒めることは
その人を下に見ているからできる行為
ってゆうてて「えっ?!?」ってなった
その人を下に見てないと褒めるって
出来ないらしい。だから単に褒めたら
子供も褒められるために頑張るとか
そうゆう流れになってしまうんだって。
それでは本末転倒じゃんっておもう
だから結果を褒めるだけじゃなくて
過程もちゃんと見てあげるんだって。
めちゃくちゃ勉強になりました。
これからきをつけましょう。
あとは、人が自分の考えとは反することを
してもなんで?信じられない!って
自分の評価を押し付けるのはナンセンスらしい
その人なりの考えがあるから
自分の意見を通すのは無意味なんだって
初めからしょうがないっておもうと
もっと人生楽に生きられるのかなぁ。
旦那にはそう思うことが多々あって
ありすぎていやになるんだけど
こう考えてもどうしようもないから
結果諦めろってことだね。
こうゆうしょうもないことをぐちぐち
考えるより自分がしたいことに
時間を使った方が遥かに豊かになるよね。
あと最後に共同体感覚について。
人ってやっぱり行き着くところは
他人を社会を幸せにすることが
最大の幸福なんだって。
お金持ちになって成功した人も最終的に
ボランティアしたり寄付したり
してるからそうゆうことらしい。
たしかになぁ、人々が周りのみんなを
幸せにする=平和🕊なのよ。
だから戦争はダメ、絶対に。
なるほどなぁ。って最後にめっちゃ
腑に落ちた。
さまざまな意見はあるし人それぞれ
思想も違うけど、私はアドラー心理学
素敵だなって思った。
これを意識して習慣化していきたいね。
他の思想も勉強してみよっと。

