ダダはアメリカン -10ページ目

ダダはアメリカン

アメリカ人と日本人in japan

私にはいつでも良い方を
大きい方を、美味しいものを
私を最優先してくれるダダ。

Wouldn't ask for better smile
When you feel happy

と、言ってくれる。
私の幸せはダダの一番の幸せ
って言葉でも言ってくれるけど
行動でも示す人

夜は寝言のように、
少し目覚める度に
おでこにキスを、
愛してるよ
といってまた眠る。

必ず道を歩くときは
ダダは外側に。私を守る

離れているときこそ
会話を多くしたくて、
思ったこと、感じたこと
あったことを
その都度メールしてくれる。
私が返信しなくても
送ってくるから
たまに何通もたまってるの。

クリスマスの日
ダダがくれたのは
今年のダイアリー

ダイアリーを開くと
出会った日、記念日が
その日に記されてて
一緒にそれぞれメッセージも。

お互いの家族の誕生日や
ダダがアメリカに帰るまでの
私達のプランも。

そして嬉しかったのがそれから。
ダダがアメリカに帰る予定が
書かれている次の日から

遠距離を経験した私達だけど
一緒に暮らして近く感じてから
遠距離になってしまうのは
やはり気持ち的に違うし、
Missing you
になるだろう私の気持ちを考え、

ダイアリーには私達が一緒に
また暮らせるだろうその日を
予想して、
毎日分のメッセージが書かれてた。
まだその日になるまで
読まないけれども、
きっと遠距離期間の
力強いお供になるね。

約2年前、
私達が遠距離をしていたとき
朝晩は必ず声を聞きたいと
必ずSkypeかフェイスタイム
LINEで電話していて
また数ヵ月後その状態にもどる。

淡い恋心を抱えて
キュンキュンする日常が味わえるのは
なかなかないから、
遠距離を楽しもうと思う。

そしてダダが言ってる

離れている日数や
会えるまでの日数を考えていると
どうしても悲しく恋しく
べいびーの渡米するまでの
家族や友達の時間が
楽しめなくなると思うんだ

だから、
僕たちが本当の家族になる
結婚するまでのカウントダウンを
してみてよ。
毎日楽しみで幸せに感じると思う
僕もべいびーと家族になれる
って考えて、帰ってから仕事も
生活も頑張るし楽しむよ。

僕たち強いから大丈夫!

パートナーがダダで
本当によかった。