守破離覚書規矩 作法 守り尽くして 破るとも 離るるとても 本を忘るるな(利休道歌)守師を仰ぎ、師の教えを守り、師を手本に知識、基本を身につける破基本を身につけた後、応用をしてみるあるいは、形を変えてみるまた、特性を破って己の形に変換させる離守・破を経験した後、己で生きる身につけたものは簡単には拭い去れない本を忘れず、己を見いだすあくまでも、私の見解ですあしからず