今日のこと。




秋刀魚さん事件のその後、また今度にして。





今日の義母。



昼過ぎから仕事の義母。



仕事行く前、家事など一切なにもせず。




仕事から帰ってくれば、




夕食、洗濯物、お風呂、犬の散歩などなど、家のことは全部私がやって、家事はほとんど終わってるのに、、、





帰宅後、すんごい不機嫌!!!




お前、あとは風呂入って、メシ食って、寝るだけだろーが!!!



なに、不機嫌ぶってんだよーーー!!!



です。






なんか、自分がどれだけ強いのか、示したいみたいで、


基本、不機嫌。




まじ、さっさと、天に召されろーーー!!!





はぁ〜、ほんと、別居したい。
そんな、ドンガラガッシャーン!な地獄の日々も、1ヶ月経とうとしていたある日。


夕食で、秋刀魚を焼きました。



あとは盛り付けだけ…という時、娘がグズリ出したので、そっちの対応してると、

義母が秋刀魚を盛り付けて、義父と旦那さんに配りだしたので、泣き止んだ娘を抱っこし、私も席につくと、、、



ガシャン!!!



私の秋刀魚サンがのったお皿は、投げ置かれました。ポーンポーンポーン


お皿、陶器です。



お皿、割れはしなかったけど、



せっかく盛り付けた、大根おろしも、大葉も、酢橘も、

バラバラ。。。



何か、心の糸が切れました。



涙が溢れてきたので、逃げるように、トイレへ。











一旦、気持ちを落ち着かせて…



涙を拭いて〜、、、



笑顔!!笑顔!!!と、言い聞かせて、再び食卓へ…








そしたら、


義母、、、、、








泣いてるーーーポーンポーンポーン






えっ???何???





自分が被害者的な!!??







いったい何なわけ???


何の演技???




てか、なんでおまえが泣くんだよ!!!


です。






でも、3歳だった娘は何か感じ取ったのか、

「ママごはん、たべないの?」


「おさかな、きらいだった?」



と、心配そうに私に声をかけてきてくれました。


そんな、健気な娘の姿を見て、また涙が溢れてきましたが、

大好きな娘に、これ以上心配かけられない!とガマンし、


「ごはん、おいしいね」

と、返事するのが精一杯でした。






そして、その日の夜、旦那さんの方から

「今日は大丈夫だった?泣いてたみたいだけど」


と、声をかけてきてくれたので、




私は、もぉこれ以上ガマンはできない。と伝えました。




そしたら、義父に間に入ってもらって、別居の話しを進めよう。



と言ってくれました。

近々旦那さんから義父に話してくれる。との事で、


あぁ〜、今から本格的に揉めるんだな〜。
でも、別居できるなら、そっちがいいかぁ…。



と、思いながら、眠りにつくのでした。



次の日、事件が起きるとも知らず……ゲッソリ







沈黙の1ヶ月について…





ただただ無言。






そんな甘いもんじゃないですよね〜ゲロー




朝起きて、


私「おはようございます」


義母「……」






朝ご飯の支度終えて、


私「お義母さん、ご飯どうぞ〜」


義母「……」






朝ご飯食べ終わって


私「お茶碗置いてて下さい。一緒に洗います」


義母「……」



…………。



一日中これの繰り返し。





ドア閉めるときも、バタン!!




歩くときも、ドスドスドス!!




そして終始、ため息。「はぁ〜…」






夕食の献立、相談しても、無視。






私に用事がある時は、食卓の私の席に貼り紙。






もぉ、3日でお腹いっぱーーーいゲローゲローゲロー








唯一、機嫌がよくなるのが、

義姉たちが遊びに来てる時だけ。



何事もなかったかのように、話しかけてくる。





そして義姉たちが帰ると、また無視。







家事も文句言われないように、今まで以上に完璧に…



娘が泣くと、義母の機嫌が悪くなり、娘に当たったりするので、
なるべく泣かせないように…




いろいろ頑張りましたが、
ずっーと無視されて、
物に当たられ、
毎日、ドンガラガッシャーン!さらて、



もぉ、無理だ…。


と、思った時、




秋刀魚事件がおきました。


続く。