
実家に行き来している間に、
待ちに待っていたポロンの加湿器が
届きました。
早速開けて、試してみたんですが・・・
・・・
スチーム出ませんけど・・・?
海外の方が使っているのを見ると
スチームがバンバン出ているのに。
ポロンがケージの中で
ウロウロしている間に、
1人色々試しましたが出ず。
主人も試しましたが、やはり出ず。
主人は
「でも他の代替品を見つければ、
これ使えるよ」と言ってたんですが
私は「即 返品・交換しましょう」と
USに問題点を指摘し、
交換する手続きへ。
実家通いでずっと送れなかったので、
今日、送ろうと思ったのですが、
国際便ってヤマトさんだと
お断りされました。
送っても日本に戻ってくることが
多いのだそうで。。。
それで、郵便局で送ったのですが、
送料が4,700円。たかい!笑
ただ、送料分は戻ってくるらしいので、
良いのですが
何だか、また時間かかってしまいました。
すでに送ってくれているので、
今月中には届きますが
これでも使えなかったら、
ちょっと代替品探すか、
返品・・・?。笑
ポロンちゃんのケージの湿度が低いので
本当に申し訳ない。。


お洗濯物を干すときに
爽やかな空気、青い空をふと感じたら、
悲しみで汚い顔になっている自分にも
春の暖かな爽やかな風を取り込まなくちゃ、
と思いました。
「虹の橋」という詩をご存知ですか?
私はこの詩を読み、気持ちが少し救われました。
古きインディアン時代から、
伝承されているようで、
とても心に響く詩だったので、
以下、転載致します。
虹の橋
天国の、ほんの少し手前に「虹の橋」と
呼ばれるところがあります。
この地上にいる誰かと愛しあっていた動物は、
死ぬとそこへ行くのです。
そこには草地や丘があり、彼らはみんなで
走り回って遊ぶのです。
食べ物も水もたっぷりあって、
お日さまはふりそそぎ、
みんな暖かくて幸せなのです。
病気だった子も年老いていた子も、
みんな元気を取り戻し、
傷ついていたり不自由なからだに
なっていた子も、
元のからだを取り戻すのです。
・・まるで過ぎた日の夢のように。
みんな幸せで満ち足りているけれど、
ひとつだけ不満があるのです。
それは自分にとっての特別な誰かさん、
残してきてしまった誰かさんが
ここにいない寂しさのこと・・。
動物たちは、
みんな一緒に走り回って遊んでいます。
でも、ある日・・
その中の1匹が突然立ち止まり、
遠くを見つめます。
その瞳はきらきら輝き、
からだは喜びに震えはじめます。
突然その子はみんなから離れ、
緑の草の上を走りはじめます。
速く、それは速く、飛ぶように。
あなたを見つけたのです。
あなたとあなたの友は、
再会の喜びに固く抱きあいます。
そしてもう二度と離れたりはしないのです。
幸福のキスがあなたの顔に降りそそぎ、
あなたの両手は愛する友を優しく愛撫します。
そしてあなたは、信頼にあふれる友の瞳を
もう一度のぞき込むのです。
あなたの人生から長い間失われていたけれど、
その心からは一日も消えたことのなかった
その瞳を。
それからあなたたちは、
一緒に「虹の橋」を渡っていくのです・・・。
悲しくなったら我慢せずに泣くことも大事、

























