治療では遅すぎる第92回目の本の紹介は武部貴則さんの『治療では遅すぎる』日本でもっともノーベル医学賞の受賞に近い候補者!著者が目指す医療とはただ悪いところを改善するだけではなく人間らしさ(ヒューマニティー)を取り戻す医療。医療関係者にとどまらず他職種と連携して個人に寄り添って生活からフォローする医療。街づくりまで語るスケールの大きい明るい未来を描く!医療の現場を根本から見直す画期的な本📕ありがとう!武部さん