花火パフェ🎆

わたあめがアクセントになってたニコニコ


昨日の続きだよ照れ


ちょっと私の性格を言うと、

私は、自他共に認める真面目気質。

何社か、真面目な部分や仕事への姿勢を、有難いことに、褒めていただいた事があるデレデレ


だから、決して、適当に仕事をしていたわけではないし、不真面目な態度だったわけではない真顔

そうであるのに、担当者が、きちんと仕事を教えてくれないのは、自分の問題ではなく、相手側にある。


派遣社員って、教えてもらう立場という以上、弱い立場になりやすい所がある。

←正社員ではなく、派遣社員っていうカテゴリー特有なのかも。


だから、理不尽な扱いをされても、自分が悪いとか、我慢しなきゃとか、主語が「自分」になりやすい。


確かに、教わる立場の人間が、偉そうな態度や不真面目な態度は良くないと思うにやり


けど、そうじゃない場合、「過度に」自分を責める必要はない気がするウインク


私は、どうしてもここで働きたいとか、自分が改善したら良くなるかもとかでない限り、よっぽど合わないなら、さっさとお暇する派である(派とか書いたけど、派閥とかないからねウインク)。


無理して嫌な気持ちになる人に、自分のエネルギー(人生)を使う必要は、これっぽっちもないてへぺろ


まあ、割り切れるなら、それはそれでアリだと思うよチュー

ただ体を壊したり、精神的に病むくらいなら、逃げるのもアリだと思う。


逃げるって悪いイメージがあるけど、シーンによっては、むしろ大事だと思う照れ

逃げるが勝ちって言葉もあるしキラキラ


自分の人生の価値と、その人に関わる時間を天秤にかけたりして、胸がざわついたり、嫌だなって気持ちが出てきたら、それは逃げるサイン足注意


自分の「魂」が、嫌だ〜って叫んでるんだから、その声を聞いてあげて欲しいハート

逃げる事は悪じゃなくて、自分を大切にする手段だよ指差し


明日は、もう一つ事例を書くねグラサン