シャインマスカットのプリンプリン

珍しくて買ってみたニコニコ

崩れてるのは、、まあ、、ねチュー


続き立ち上がる

まあ連むこと自体何の問題もないし、私がとやかく言う権利もない。


まあ、そういう状況もあり、だんだんとノリさんに話しかける事が増えていった。


蛇さんの席の右斜め前にノリさんが座ってて、真正面にナツキさんの席があるため、仕事中でも雑談するようになった。


まあ、私は会話に入るわけではないし、ちょっとうるさいな〜って思っていたにやり


お昼が終わって、休憩室から席に戻ると、必ず、蛇・ナツキ・ノリさんが、毎日雑談をしてて、休憩が終わっても、毎日5分くらいは話続けてたりした。


そういう事をしても、誰も注意しないから、ひどい時は、10分くらい喋ってる事もあった。


とにかく人数を集められただけで、会社のような組織ではないため、普通の企業ならあり得ない事でも、無法地帯の「ここ」ではまかり通っていた。

改善されたけど、酷いパターンは、出席を確認しないから、居なくてもバレないから、欠席や遅刻しても、何食わぬ顔して、出勤した事にして、給料を貰ってた人がいたムキーッ


私の語彙力のなさや説明下手で、うまく伝わらずごめんなんだけど、蛇さんの行動は、私への(おそらく意識的な)嫌がらせの一環だろうと思われ、女子特有の仲間外れ感を滲み出したような雰囲気が常にあった。


女子ならもしかしたら、あの独特な嫌な感じかもって、分かる人居るかも知れないあせる


以前書いたが、私はそういう嫌がらせに気付いてなかったが、姉さんが敏感に察知して、気付かせてくれた


姉さんから聞いた瞬間、このモヤモヤはこれだったのか!!と腹落ちしたびっくり

姉さん、ありがとうチュー


ノリさん達と連むようになってしばらくして、蛇さんは、ぽっちゃりさんの右隣の空席に移動した知らんぷり

理由は分からないけど、ぽっちゃりさんと意気投合でもしたんじゃないかな。


蛇さんが移動したから、嫌がらせなくなったんじゃないって思った、あなた指差し


甘い物申す甘すぎるドンッ叫び


次回に続く爆弾