Say good-bye!
おはようさえ言わなかった街の雑踏で
手をふって顔が見えなくなるまで
人の波にさらわれそうでも 1mmも動きたくない
離れたくない
 
何から何まであなたがすべて私をどうにか輝かせるため
苦しんだり悩んだりして がんばってる oh~
いつからか どこからか
Hate get pill
Hate tell a lie 輝きたくて
 
(Let me do one more…)
(Let me do one more time)
 
やなことがとても多すぎて
毎日がなんだかとてもslowly
きらいって言うのは簡単で でも言ったって何にも変わらない
 
うそつきも多すぎて自分らを みんな守るだけだって
なんだって飲みすぎは良くなくて ほら
そこの飲んだくれ 飲みすぎなあの子を助けて
 
たいくつな告白されちゃって
ブラックホール抜け出したように友達ぶってる輪の中
プイッと抜け出したよ
下らないバカらしい そういう態度をもしとったら
負けたくはない
 
けんかは自分が甘えたい人 自分の理解を教えたい人
間違っても あきらめないで 見守ってる人 oh~
そういう人がこの手の中 ポケットの中に宇宙の中に かくれていたよ
 
(Let me do one more time…)
 
なんだかね 1日終わるとね
振り出しに戻ってる気がして
毎月のクレジットや洋服や
いつまでもきりがなく 続いてく悩みね
 
Don't say"Yes"
あんまり楽にイエスを言わないこのキャラクター
それでもやっと あなたと出会った頃から oh~
人の波にさらわれそうでも 1mmも動けなかった
守りたかった
 
何から何まであなたがすべて私をどうにか輝かせるため
苦しんだり悩んだりして がんばってる oh~
いつからか どこからか
Hate tell a lie
Hate tell a lie やさしくなれた やさしくなれた 
 
十代は 数えきれないくらい
落ち込んで そして同じように
メモにでも 書き残せる程
喜べる出来事もあったけれど
 
クラスの席順が
少しずれてた様で
壁際の隅が 似合ってた
気がしてた
 
じゃあねと 言ったあとに
深呼吸して ありふれた自分を
取り戻すには
手鏡見て
まあまあぐらいに思ってたのに
 
荒ぶって からまって
泣かずに 抱きついていた
言葉じゃ 勝てない
あなたに 飛び込んで そして
思い出した
大声で 空中に
叫んだ
あなたの名前を
とにかく 叫んだ
 
SCREAMING IN MY SOUL
現実に戻される
LAST JEDGEMENT 会いたい...
DEEP INSIDE なんとしてでも会いたい
THAT'S ALL I WANT
それからでも 遅くはない
MY MIND, MY VAIN, MY PAIN
IT'S HARD TO FIND
THUNDER IN MY MIND
A LIGHT IN MY VAIN
TOO MUCH TROUBLE TO EASE MY PAIN
どこでなにを IT'S HARD TO FIND
THUNDER IN MY MIND
A LIGHT IN MY VAIN
LAST JUDGEMENT
TO EASE MY PAIN
 
じゃあねと 言ったあとに
深呼吸して ありふれた自分を
取り戻すには
手鏡見て まだ自惚れなきゃ
 
おいしいバイトにも 聞き耳たてるだけで
躊躇している 私は中途半端
猫の様に 立ち振る舞えない
 
あなたの足跡
そのまま たどって
たいした事ない
私の現実 それでも
今夜は 私の成熟を
うそなく教える
笑顔が信じられたから
 
荒ぶって からまって
泣かずに 抱きついていた
言葉じゃ 勝てない
あなたに 飛び込むだけ
思い出した
大声で 空中に
叫んだ
あなたの名前を
とにかく 叫んだ
 
あなたの足跡
そのまま たどって
たいした事ない
私の現実 それでも
今夜は 私の成熟を
うそなく教えた
笑顔が信じられたから 
 
青い渚を走り 恋の季節がやってくる
夢と希望の大空に 君が待っている
 
熱い放射にまみれ 濡れた身体にキッスして
同じ波はもう来ない 逃がしたくない
 
君を守ってやるよと 神に誓った夜なのに
弱気な性と裏腹なままに 身体疼いてる
 
だから好きだと言って 天使になって
そして笑って もう一度
せつない胸に波音が打ちよせる
いつか君をさらって 彼氏になって
口づけ合って 愛まかせ 終わりなき夏の誘惑に
人は彷徨う 恋は陽炎 嗚呼…蘇る
 
赤い夕陽を浴びて 風が水面に帆を立てる
やがて消えゆく愛の灯に 人は追いすがる
 
「出逢い」「別れ」のたびに
二度と恋に落ちないと
誓う孤独の太陽が 涙で滲む
 
夢を叶えてくれよと
星に願いを込めた日も
二人の海に夜明けは来ないと
君は気付いてた
 
いつも肩寄せ合って 僕に触って
涙を拭いて もう一度
振り向きざまに「サヨナラ」は言わないで
やがて二人黙って つれなくなって
心変わって 愛は何故?
海啼く闇の真ん中で
月はおぼろ 遥か遠く 秋が目醒めた
 
君を守ってやるよと 神に誓った夜なのに
弱気な性と裏腹なままに 身体疼いてる
 
だから好きだと言って 天使になって
そして笑って もう一度
せつない胸に波音が打ちよせる
いつか君をさらって 彼氏になって
口づけ合って 愛まかせ 終わりなき夏の誘惑に
人は彷徨う 恋は陽炎 嗚呼…蘇る
愛よもう一度
今、蘇る