霊気の施術のメニューとアートセラピーのメニューを考えています
シンプルな霊気を長い年月かけて、しっかりと自分の中に感じてきたこと、をみなさんにお伝えできたら!と思っています
アートセラピーは一般に芸術療法とも言われますが、いま、わたしが勉強している臨床美術とはまたすこし、枠組みが違います。
どのようなメニューにするか、よく考えて行きたいと思っています。
霊気のメニューは書き出してみるとけっこうあります。
ふぉ~。けっこうあるなあ。また、自分でもその、それぞれのメニューのちがいをしっかり体感するべくちょっと、自分レポート作っていこうと思っています。
それから、他者ヒーリングのモニターのお願いをしたいと思っています。
そして、アートセラピーは、臨床美術とは、別枠で自分でプログラムを考えていこうと思っています。
臨床美術は、プログラム一つ一つがものすごく考えられていて、それを、霊気や、心理学とあわせるのはちょっと融通がきかないかもしれません。
でも、臨床美術のよさは、「右脳を活性化」させて、実際に実績を病院や学校などで積んでいること。
その臨床美術を勉強するにあたり、感情論ではなく、みなさんにどのようにしたら楽しんでいただけるか、
などを技術的に学べるところが、とても身になっています。
ですので、アートセラピーと、臨床美術と、霊気を、どのように自然な形でみなさんにお伝えするか、がこのところの私のテーマです。
スピリチュアルと現実に生きることは、同じこと。
どちらも大切なこと。浮世、絵空事のことではない。それをわかりやすくお伝えして、自然な形でみなさんにご紹介したいなあと思っています(*^^*)