はじめの一歩 -13ページ目

はじめの一歩

デカリンのほのぼのライフ。
たまに毒づくかもね。

今日は神宮の花火を見に行った。


友達が穴場だって言うから楽しみにしてたんだけど、穴場でも何でもなく人がいっぱい(゜д゜;)


二年前に来たときは全然ひとがいなかったそうな。


花火の写真は難しい…


なんか爆発してるようにみえるΣ(゚д゚;)


はじめの一歩



「楽しくてやがて切ない花火かな」




その後、友達の知り合いが代官山でバーテンしてるっていうから代官山に移動してまったり終電まで飲んだ。


なんだかミュージシャンがたくさん集まってる店だったな。




はじめの一歩

女子二人いると恋の話になりますな。


そんな歳でもないんだけどね。。

ずっとほしかった「DIANE von FURSTENBERG」のワンピラブラブ買っちゃったにひひ





はじめの一歩



私は背が高いから日本のだと丈が中途半端になるんだよねあせる


何着か試着したうちで一番しっくりきたんだ。

今年の夏は171センチの女が15センチヒール履いてこのワンピ着て街を闊歩してるので

見かけたら声かけてくださいクラッカー

この前やった胃カメラの検査結果がでた。

先生が目を皿のようにして、カメラを何度も行ったり来たりして見たけど、胃潰瘍も胃ガンも見当たりませんと言ってました(^_^;)


はじめの一歩-ST331201001.jpg


ただ、食道と胃のつなぎめがユルイ(爆)らしく開きっぱなしの状態だから軽い逆流性食道炎になっているのと、胃の所々から少量の出血がある慢性胃炎だと…(∋_∈)
すぐにどうこうするレベルでもなく、薬も無く、また1年後に検査すれば良いんだって(^_^)v

ま、うちは完全なるガン家系だし検診は欠かさず受けることにします(^o^)/

今日は胃カメラしてきた。


受付を済ませるとリカバリールームに案内され、上半身すべて脱ぎ検査着に着替えるように言われた。

リカバリールームはいくつかベッドが置かれてすべてカーテンで仕切られている。

木目調の落ち着いた部屋なのであまり緊張しないで済んだかも。


着替えを済ませベッドに座っていると看護師さんが呼びにきた。

今日はコンタクトレンズではなくメガネだったからメガネも取るように言われ何も見えない状態で検査室に案内される。

恐ろしい機械類とか見えなくて逆に良かったかな。


まず胃の中の泡を消すという薬剤を飲み、内視鏡を入れやすくするゼリー状の喉の麻酔を口に含み喉のぎりぎりのとこで止めて3分待つ。


これが意外とくるしい…

3分経ったらゆっくりとのみこむ。


そしてベッドに横たわり血圧計、酸素濃度を測る機械を腕と指につけられる。

腕に採血と麻酔注入のための針を刺される。


この病院は胃カメラをするとき麻酔で半分眠らせてやるらしい。


実は10年前別の病院で胃カメラをしたんだけど苦しくて苦しく涙もよだれも鼻水もダダ漏れでたまんなかった。(´д`lll)

だから今回は麻酔をしてくれるところを事前に調べておいた。


さて、検査が始まります。

麻酔薬を注入される。

内心ホントに眠ってしまうのかな~と半信半疑。

だって横たわってるけど眠気は全くなし。

腕から何か注入される感じがする。

まだ眠くない。



まだ眠くない。。。



まだ眠くない。。。。。。。



『デカリンさ~~ん。終わりましたよ!」



「へ?????おわり???」


何が何やらわからんまま終わってしまった。


眠るというよりは記憶が飛ぶ?という感じかな。


全く痛みも苦しみも涙も何も無く終わった。




終わった後はリカバリールームで1時間ほど横になって終了。


はじめの一歩-ST331196.jpg


結果は7月に出るそうだ。


しかしこの麻酔の胃カメラおススメですな(*^ー^)ノ