今月初めに咲いた桜も…


すっかり散り新緑の季節🍃


いや、ホンマ書くことなくて…

不祥事がらみのことはXで散々議論され尽くされてるし、改めてブログでとなるとちょっとまとまったテーマが必要かな?…と考える総裁🤔

『客はバカ』

しばしこれをテーマに書いていこうかな?と。

先日もおったんです。

『居たのにマルツを切られた』系のクレームが。そして『今日必要なチケットだから今すぐ持ってこい!』と、まあ、電話口では威勢がよかったようです。

こいつアホやな…と思って。

当日必要なチケットを郵便に託すとは何て危機管理がザルなんだ!?と。それに何のチケットかは分からないけど、今やスマホで入手出来る時代である。俺でも紙のチケットを持参するなんて年1回あるかないかだ。

まあそんな郵便の特性を知らないというか、郵便の使い方を分からないバカに色々教えてやらんとな…と。郵便にクレームが入るのは客がきちんとした使い方やルールを知らないからだ。
そういう意味では客が被害者なのかもしれない。私にはそういう民を救済する使命がある👼

そんなところだ…😎

カテゴリーにある『日本郵便お客様大学(JPCU)』はずいぶん前に造った言葉だが言い得て妙なところは多分にある…👓

すべてはお客様に気持ち良く郵便局を使っていただくため。さあ、バカ客どもよ、ついてきたまへ🔥

では…👋
桜もすっかり満開🌸

前ブログがバンされた関係で過去の記事は見れませんが、毎年恒例のこの話題を書きます。昨年以前の記事を見てる人もそんなに大きな変更はありませんのでおさらいがてら読んでもらえればという感じです。


まず着任された皆さまはとてもラッキーだと思います。何せ俺のようなカリスマと同じ職場で働けるんですから😎…しかし業務に差し支えるのでサインとか写真はご遠慮させていただいてます。すみません🙇

たぶん実際の俺に対しては『何て普通のヤツなんだ』と思うでしょう。職場でストレスなく普通に働くためにSNSで言いたいことを言ってるので職場で暴れてたらただの乱暴者です。また世のカリスマは日頃は普通だ…ということを知ってもらえる機会になるのでは?…と感じます。

仕事の上でのモットーは『凡事徹底』、人間関係の上では平和をこよなく愛しますが売られたケンカは絶賛買いまくります…くらいなことをアタマに入れとけば良いと思います。

港北局について言うと、キツイトコから来たヒトにはラクに感じ、ラクなトコから来たヒトにはキツく感じる…というヒトにより両極に割れる傾向があるようです。ちなみに俺は前者でした。パワハラは俺が着任して 10年くらいは凄くありましたが今は俺の知る限りではありません。何故なら俺が晒してきたからです。

そんな俺は昨今の若手のワークライフバランス的な気質の煽りを受け夜勤専門職となってますが、この件はちょっと長くなるのでまたいつか書きます。

…ということでまあ楽しくやりましょう。

では…👋

一昨日祝日なのに局長が来ていた🎌


当局で点呼時のアルコール検査に引っ掛かってしまった人がいたとのこと。


デジタル点呼開始以来、検知器の精度が良くなったのか軒並みアルコールで引っ掛かるという事案が頻発しているらしい。そしてアルコールが抜けてないという自覚がないレベルで引っ掛かってしまうのが厄介らしい。加えてそれでバイク通勤となると酒気帯び運転の罪にも問われてしまう。


局長もちょっと困っていたが私が思う対策は3つである。


①勤務前日の禁酒令

読んで字のごとく前日の飲酒を就業規則で禁止すれば良い。すべてにおいて酒を断てといってるワケではない。そういう仕事なんだから当然だろうと。


②職場の飲み会禁止

我々の仕事は全員が同じ日に休めないので、いざ飲み会をやっても飲めるヤツ飲めないヤツに不公平が出てつまらない。なら、飲み会自体を禁止にすれば良い。今の若い人は飲み会が嫌いらしい。飲み会禁止を謳えば若い人の応募が殺到するかもしれないぞ。


③バイク通勤の禁止

寝起きでアルコールを測れない以上これしかない。なんなら社員を電車でないと通勤出来ないくらいの勤務地に配属させれば良い。通勤を通じて市井の風景を見るのも世間を知るには良い学びになろうし、おそらく敢えて自宅から遠距離に配置してた昭和時代の人事の狙いはそこにある。


どうせルールなど破られるためにあるのだから試しに作ってみてはいかがか?


そして、皆の衆はいかにお考えか?



花も咲き始めた…花見の季節だな~🙄🌸🍺

ちょっと間が空いたが、内示以来ホントに書くような事件もなかった。

…なのでこの話をしよう。



先日、いつものバイクがパンクしたため初めて電動バイクに乗った。準備もろもろ走り出すまでの手順を覚えなきゃだったが走り出せば何のことはない確かに静かなバイクである。

ただ、多分に漏れずその加速力にデンジャラスさを感じた。いや、いつものバイクが原付の俺には他の人より一層それを感じたかもしれない。慣れた上でもあれはデンジャラスな乗り物だ。

表向きのことを考え会社的には電動バイクの導入はそれなりに意義はあるだろうが、現場的にはただただ危険な乗り物だ。技術的にはおそらく旋回時のハンドル操作が危険かつガソリン車との一番の違いと思われる。

いずれにせよ配達には必要ないあの加速力はミサイルである。おまけに車体も重たいのでいざ事故ったら大事故を招く可能性がある。おそらくそれはみんなが感じてるところ。ゆえに社員の事故防止意識を醸成しているのではと言えなくもない。

より危険な乗り物に乗っていると自覚してるからこそ、結果、最近の当局の二輪事故は減っている…というのは皮肉なものだ。会社様におかれましてはこれからも危険な乗り物をたくさん納入していただきたい…とは言い過ぎか。

色々文句が多いが今後の転勤を考え電動には乗っておきたかったので俺的に電動デビューは収穫だった🌾

…ということで、ほな…👋

昨日異動の内命がありました。


皆さまはいかがでしたか?わたくしたけちは残留と相成りました。郵便を残留したということではありません…紛らわしい💢💦


先般、ハナクソ主任が二集に飛ばされたので同一班で2人異動はなかろう、今年に関しては残留の可能性が高いだろうな…と予想通りの結果になりました。


実は転勤だったら、去る前にこのブログで大暴露大会をしようとネタを 30ばかり仕込んでました。転勤までの1ヶ月毎日暴露出来るようにです。おかげで結果使わずに済んだワケですが…😎


…ということで、要は『今の仕事を極めろ』と言われてるのだな…と捉えこの執筆活動併せて春からも邁進していく所存のたけち総裁であります✒️



図書館前、こんな感じです🌸

高市さんが過去のブログを消したらしい。


以前より書いていた数千本のコラムのようだが、これから政策を進めていく上で矛盾を突かれるのを恐れてか…などと報じられている。


俺も数千本と記事を書いてそれらが最近消失して今に至る点で高市さんと共通している。しかしお分かりのように高市さんと決定的に違うのは、俺の場合は他人に消されたという点だ。


俺は半ば本社の後出しジャンケンのような規則に則って記事の修正はしたことがあるが、自分から記事そのものの内容を変えたり、削除するようなことはしなかった。そしてこのスタンスはこれからも変えるつもりはない。


高市さんもったいないことをしたな…と俺は思う。長い期間にそれだけの量を書いていれば今の考えと矛盾が生じるのは当たり前だ。立場も違うし考え方も変わる。矛盾を突かれたのなら気が変わった理由を説明すれば言葉にも深みが増すのに…と。


俺とて歳やキャリアを重ねる過程で変わってきたこともある。その中で変わらぬもの譲れぬものが浮き彫りにもなった。それを知るというのがブログの本来の目的だ。



そう言えば日が変わって本日異動の内命日だ。

2026年度のトップブロガーの運命やいかに?

安否確認メールをスルーする常習犯の俺はいつも中のお仕事の人たちにまあまあ迷惑をかけている🙇


LINEと連動云々言ってたがあんまり俺には関係がない。なぜなら俺は2台持ちであるからだ😎


仕事とプライベートで携帯を分けてるので、仕事の連絡は完全にシャットアウト出来る状態にある。もちろん安否確認メールも…である。

いや、こっちの話も聞いてくれ。

数年前の話だが、休みの朝、気持ち良く寝ていると職場から電話が来た。時計を見ると午前8時くらいだ。

『安否確認メールの返信がまだ何だけど…』

俺は『重傷』と返してやった。それが一番の原因でもないが現場仕事における使い勝手の点からもガラケーとスマホの2台持ちが良いと判断した。端末に電話機能がついてない頃の話である。

まあただ、こういうやりとりも近々労基法違反になる。春からの労基法改正により休みの社員への連絡が禁止とされる。そうでないと休みの意味がないから…という主旨であろう。これ以外にも改正があるのだが労働者有利の内容は職場では積極的に周知されないようだ。

ホントに地震(強め)が来たときには機能しなかったとも聞く安否確認メール…実際のところ安否を問われれば全社員が『否』であって然るべきであろう。『この会社の社員であること』に比べれば地震に遭うなどまだ安全な方だと言えよう。

一昨日、日頃まったく話さない職場の人から声を掛けられた。彼は国立の研修所へ行ってたのだが、そこで他支社の人から俺のブログについて話題が上がったらしい。


もとより全国区のブログなので他支社の人が知ってることにさして驚かなかったが、研修所に行くレベルの社員(おそらく管理役職およびそこに準ずる社員)がこのブログに食いついたことには驚いた。


考察するに、そういう立場だからこそ会社により不満を持っていて、このブログが良いガス抜きになっているのかもしれない。立場は違えど同じ穴のムジナなんだな…と新たな視点を得た。


ただ、俺らヒラより色々意見を上げられる立場なんだからこのブログをネタに色々意見をしてくれよ…とは思う。ここで書かれてることは意外と会社の施策に反映されている。


数年前は本社から目の敵にされていたこのブログも少しずつ理解の範囲を広めてるようだ。これからもさらに調子に乗ってガンガン書き進めるとともに色んな方向へ向けた密度の濃いモノとしたい。



ただ、あまり理解をされるのも逆にやりづらい…というのはライターの性(さが)でもあったりする😅✒️

失われた 30年。

氷河期世代の危機。


衆議院選挙戦の時期『氷河期党』なるものが必要なのでは?…氷河期世代よ立ち上がろう!!…的なツイートをしたのだがいまいち響かず不思議に思ってた🤔

何とその裏で『氷河期神社』なるものがトレンドになっていたのだ⚡⛩️

立ち上がるどころか怨念を祀ろうという凄い発想だと思った。そして皮肉にも『確かにこれが氷河期世代の気質だ』と妙に納得してしまう自分もいた。

俺は政治活動家として氷河期世代のために何かをしたいと思ったが、需要が『心の拠り所』にあるのか!?…と改めて驚いた。しかし救う手立てが『気の持ちよう』というならその方が簡単である。

俺は『氷河期世代の典型的な被害者にして、その地獄から這い上がった氷河期世代の申し子』である。それ相応の人生経験もある。ゆえに『気の持ちよう』を表現するバリエーションはたくさんある。

そのさわりとして一言言うなら『一般的に成功者と言われる同世代も我々が羨ましがってるほど幸せではない』というのは間違いない。


今後折を見て色んな角度からそれを裏付ける話をしていくことにしよう。俺は氷河期世代の無念たる傷を癒す神でありたい👼
衆議院選挙…どエライ結果になりましたね😅

ここまで偏るとちょっと気持ち悪い。郵政解散選挙を思い出しましたがそのときより議席を取ってるみたいで。小選挙区制ってそんなもんなんですかね🤔

何にもやってないのに批判を受ける高市さんもたいへんだな…と思うけど、過去を掘り返せばそれも然るべしなのか?…『この人は違う』というモノを見せてくれるか?…何だけど🤔

高市さんにシンパシーを感じるとすれば『思いもよらず大きい力を得てしまった』ということか?おそらく結果が出たときは『やったー』というよりかは『え?』という感じだったのでは?…と。

『思いもよらず大きい力を得てしまった』的な先輩として言わせてもらうと『初心忘るべからず』や。俺と違ってまわりに沢山の人がいる立場だから本人の志と違う方向で事が進むことをみんな危惧している。

だからたけち総裁は派閥を作ろうとは思わず『SNS上では全員が総裁』その気持ちで自由に思いを主張していけば良いのではないか。世の中がどうあろうと俺は俺の世の中を生きる💪

…それで良いではないか🔥


うん…上手く締めたな😎