巷の正月休みも終わり、年賀も落ち着きまくってきたところでボチボチ振り返りたい。
元日の7:30出勤復活したのか?…と 9:30出勤のたけち総裁は驚く。日勤は今までとは違い年賀終わったらサッサと帰って良くなったので社員のモチベは下がってなかったみたいだが、一方申告対応やら誤配回収に備える夜勤は相変わらずだ。
元日7:30出勤には反対だ。
特別な雰囲気になるからこそいつも通りの出勤時間の方が疲労回復も仕事の質的にも良い影響を及ぼすと思われる。第一、遠距離通勤勢は朝4時5時台に家を出なくてはならない。気分的にはほぼ徹夜だ。また、年賀の価値が下がった昨今において『午前中に配達すべき』という不文律もナンセンスだ。
かつて俺は年明けにかけ、夜→早というシフトを課されたことがある。この時期職場近くに空いてる宿などなく1泊3万のホテルで歳を越した。めっちゃラグジュアリーだったが滞在はせいぜい6時間ほどで3が日の労働が実質稼ぎなしという悲惨な年だった。
まあ今年の春の労基法改正で 11時間のインターバルが義務化するらしいので、上記のようなシフトは違法となるらしいが。

年越しエピソードひとつとっても怨みつらみはつきない。今後のブログの展開はあらかた予想はつくだろう😎








