松本人志(ダウンタウン)信者の日常 -14ページ目

松本人志(ダウンタウン)信者の日常

大好きなお笑いコンビ「ダウンタウン」や

世の中の出来事、プライベート等を

書いていきたいと思います。

またダウンタウン関連の動画等もアップします。

どんな意見でも構わないので、何かしらコメントを

貰えると嬉しい限りです。コメント!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070520-00000003-flix-movi

 Yahooニュースより


お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志が初監督を務めた映画『大日本人』(6月2日公開)が現地時間19日、第60回カンヌ国際映画祭の「監督週間」部門でワールドプレミア上映され、今まで秘められていた全ぼうが明らかになった。

 タイトルの『大日本人』とはズバリ、高圧電流を浴びて巨大化し、しばし出没するユニークな“獣”たちと戦う男たちのことを指す。松本演じる「大佐藤家」は先祖6代に渡って獣たちと戦ってきたが、時代の流れと共に今やこの家業を営んでいるのは一人。世間からも「有り難迷惑」と罵られ、もはやヒーローとしての地位は凋落の一途をたどっているところに、さらなる困難が訪れるストーリー。

 松本監督ならではの笑いの中に、世襲問題や生き物を粗末にする若者たちへのメッセージ、さらには、国際社会をもゆるがす(?)社会問題にも触れているという、怪獣映画の衣をまとった奥の深い内容となっている。

 上映前に舞台あいさつに立った松本監督は「日本で有名なスターの松本人志です」と、まずは笑いを一発。

 続いて「皆さんは映画を見慣れた方だと思いますが、これは今までに見たことのない、一生忘れられない映画だと思います。きっと新しいフランスの大統領も気に入ってくれるでしょう」と、早速、就任したばかりのサルコジ新大統領をネタにするリップサービスも。

 ところが、若い人たちが多かった観客たちは、反サルコジ派が多かったようで、会場から一声に「ブー!」の声が。思わぬところでブーイングを浴びた松本監督だったが、上映後にはその観客たちから温かい拍手を浴びていた。


いよいよ試写を終えた様です。 「松本監督ご苦労様!」

笑いの好み・レベル等が違う海外の人たちの評判も悪くなかったみたいですし、一安心。大爆笑 とはなりませんでしたが・・。

そしてストーリーの詳細も段々と明らかになってきました。詳しくは上を読んで頂ければ幸いどす。

またカンヌの映像や新たな予告編など見つけましたたらアップしたいと思います♪

 何も分かっちゃいない(ぁ)アンチ松本が「スベったなw」「何が第二の北野じゃ」と騒ぎ出しそうですが、無論スルーですヨっと。

  信者「外人に松本のレベルが分かってたまるかい!」子ω_(゚∀゚ )≡


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070519-00000021-nks-movi

カンヌ映画祭「監督週間」に選出された松本人志(43)に

地元フランスをはじめ、欧州各国メディアから取材依頼が

殺到していることが分かった。フランス国営放送ARTE

やカナルなど主要テレビ各局やラジオ局からインタビュー

取材の依頼が届いた。ARTEは知識層向けドキュメンタリ

ーでも知られ、ドイツもカバーする有名メディア。

また欧州各国の新聞など10社以上からも取材が申し込まれた。

 

 いやはや思った以上に凄い事に・・・

なんだか自分の事のように嬉しい。

ただ外人が松本のレベルについてゆけるかが不安ですが・・。

先週の放送室で聞いたのですが、通常カンヌに行く日本映画

ってのは、自分からお願いして、ほとんど宣伝目的で行くらし

いのですが、今回の「大日本人」は向こうから招待されたという

ケースらしいです。期待値高そう。。。


~試写終了後、観客総立ちで

会場は割れんばかりの拍手と笑い・・・

 そんな光景が浮かびます!

    ・・・そうだといいな!?


ちなみに松本は今日カンヌ行きらしいです。

今頃どうしてるカナ。