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ぬいぐるみハンター『増殖おとこ』緊急出演
お久しぶりです。突然なのですが、
8月、つまり今月の18日~21日に、
ぬいぐるみハンターの『増殖にんげん』の内の男性キャストバージョン、
『増殖おとこ』という公演に出演することになりました。
突然のことで、自分自身色々びっくりしてるのですが、
公演詳細とびっくりの理由は後記。
ぬいぐるみハンターについて
さて、このぬいぐるみハンターさん、
東京の若手劇団では今1,2を争うくらい勢いがある劇団です。
ポップでキュートでハートウォーミングな作風をウリにしてる劇団さん。
以前に一度解散してたんですが、再結成後は公演を重ねに重ね、
再結成1年半後の前回公演『愛情爆心地はボクのココ』では、
総動員が1100人を超えたっていうモンスターユニット。
(普通1年半じゃその半分行けば多分良い方)
どれくらい公演を重ねに重ねてたかっていうと、
公演終わった2週間後に次の公演の本番を迎えることもあるっていう、
普通ではちょっと考えられないかなり狂気じみてるペースでした。
メンバーの福本が出ていたこともあって、
その大変な公演の稽古場をお忙しい中遊びに行かせてもらったんですが、
時間の無さに合わせた、というかそれを逆手に取って、
最低限かつ充分な演出を与えて自由に役者さんを動きまわらせていて、
本番も評判が良く、わーすげーなこのチームはって思ったのでした。
怒涛の展開
そんな飛ぶ鳥落とす勢いで邁進する劇団さんなので、
出てみたいなーと思ってオーディションを申し込んだのが7月28日。
オーディションがあったのが7月30日。
1~2分自己アピールしてくださいっていうコーナーがあったんですけど、
別段特技もエピソードもない俺はつまんない身の上話みたいなのをして、
テキスト二種類のうち片方はシーンを成立させられたかなーと思ったけど、
もう片方は相手役の足をひっぱりまくるポンコツアクト。
概算で80人くらい受けてるオーディションだったので、
こりゃ落ちたなって思って帰りラーメン食べてトボトボ歩いて帰宅。
と思ったら翌々日の8月1日に主宰の池亀三太さんからメールがきまして。
用件は2週間後の公演に出ませんかというオファー。
当然オーディションには落ちたものと思ってたし、
「時期時期!」と思わず声に出してツッコむほど公演期間差し迫ってるし、
企画書読んで稽古時間の短さにもうひとびっくり。
そりゃそうだ。その公演の前週にも別の劇団の演出の本番抱えてるんだから。
(何を言ってるかわからないかもしれないけど本当です)
そして弘が出ることにもびっくり。
電話してみたら自分が出るの本決まりしてること把握してなかったけど。(笑)
見どころ
こう書き連ねると大丈夫か?って思うかもしれないけど、
それよりも前に「すげーバイタリティだな」って感動する気持ちが先行していて、
そんな三太さんなら、きっとこの公演を形にするんだろうなって思えたので快諾しました。
あと単純に弘と、ブラックエレベータとヲカシマシン以外のところで、
ガッツリと共演してみたいと思ったのもあったし、
なんか、単純にこういう試されてるみたいな公演って燃えるよね。(笑)
稽古期間は短くて、ギャラリー公演なので音響照明に頼りづらい。
身体ひとつで、インファイトで殴り合うみたいな公演。
まあ実際はどんな戦い方するのか、どんな武器を使うのかはまだ分からないんですけど、
何にせよ文字通りの意味で魅力、魅せる力を試される公演になると思います。
というわけで、攻めに攻めてる若手最注目ユニット・ぬいぐるみハンターと、
その中でもがきにもがき、あがきにあがいてる若手無名俳優・柴田淳を、
是非渋谷に観に来ていただきたいなって思う、その所信表明の意を表す長文なのでした。
お席の数が限られておりますので、ご予約はお早めに。
詳細はこちら
http://www.geocities.jp/nuigurumihunter/009.html
予約はこちらまでお願いします。
http://ticket.corich.jp/apply/29883/jun
それにしてもオーディションって良く分かんないもんですね。
なにかしら引っかかってくれたんでしょうかね・・・。
実はもう一つ、三太さんからメールをいただいた8月1日、
別の劇団の主宰さんから、オーディションに通った旨の電話が掛かってきて、
「どういうこと?」と混乱しながら、妙なテンションでそちらの話もお受けしました。
これについても情報公開されたら随時発表したいと思います。
それではまた近日中に。
8月、つまり今月の18日~21日に、
ぬいぐるみハンターの『増殖にんげん』の内の男性キャストバージョン、
『増殖おとこ』という公演に出演することになりました。
突然のことで、自分自身色々びっくりしてるのですが、
公演詳細とびっくりの理由は後記。
ぬいぐるみハンターについて
さて、このぬいぐるみハンターさん、
東京の若手劇団では今1,2を争うくらい勢いがある劇団です。
ポップでキュートでハートウォーミングな作風をウリにしてる劇団さん。
以前に一度解散してたんですが、再結成後は公演を重ねに重ね、
再結成1年半後の前回公演『愛情爆心地はボクのココ』では、
総動員が1100人を超えたっていうモンスターユニット。
(普通1年半じゃその半分行けば多分良い方)
どれくらい公演を重ねに重ねてたかっていうと、
公演終わった2週間後に次の公演の本番を迎えることもあるっていう、
普通ではちょっと考えられないかなり狂気じみてるペースでした。
メンバーの福本が出ていたこともあって、
その大変な公演の稽古場をお忙しい中遊びに行かせてもらったんですが、
時間の無さに合わせた、というかそれを逆手に取って、
最低限かつ充分な演出を与えて自由に役者さんを動きまわらせていて、
本番も評判が良く、わーすげーなこのチームはって思ったのでした。
怒涛の展開
そんな飛ぶ鳥落とす勢いで邁進する劇団さんなので、
出てみたいなーと思ってオーディションを申し込んだのが7月28日。
オーディションがあったのが7月30日。
1~2分自己アピールしてくださいっていうコーナーがあったんですけど、
別段特技もエピソードもない俺はつまんない身の上話みたいなのをして、
テキスト二種類のうち片方はシーンを成立させられたかなーと思ったけど、
もう片方は相手役の足をひっぱりまくるポンコツアクト。
概算で80人くらい受けてるオーディションだったので、
こりゃ落ちたなって思って帰りラーメン食べてトボトボ歩いて帰宅。
と思ったら翌々日の8月1日に主宰の池亀三太さんからメールがきまして。
用件は2週間後の公演に出ませんかというオファー。
当然オーディションには落ちたものと思ってたし、
「時期時期!」と思わず声に出してツッコむほど公演期間差し迫ってるし、
企画書読んで稽古時間の短さにもうひとびっくり。
そりゃそうだ。その公演の前週にも別の劇団の演出の本番抱えてるんだから。
(何を言ってるかわからないかもしれないけど本当です)
そして弘が出ることにもびっくり。
電話してみたら自分が出るの本決まりしてること把握してなかったけど。(笑)
見どころ
こう書き連ねると大丈夫か?って思うかもしれないけど、
それよりも前に「すげーバイタリティだな」って感動する気持ちが先行していて、
そんな三太さんなら、きっとこの公演を形にするんだろうなって思えたので快諾しました。
あと単純に弘と、ブラックエレベータとヲカシマシン以外のところで、
ガッツリと共演してみたいと思ったのもあったし、
なんか、単純にこういう試されてるみたいな公演って燃えるよね。(笑)
稽古期間は短くて、ギャラリー公演なので音響照明に頼りづらい。
身体ひとつで、インファイトで殴り合うみたいな公演。
まあ実際はどんな戦い方するのか、どんな武器を使うのかはまだ分からないんですけど、
何にせよ文字通りの意味で魅力、魅せる力を試される公演になると思います。
というわけで、攻めに攻めてる若手最注目ユニット・ぬいぐるみハンターと、
その中でもがきにもがき、あがきにあがいてる若手無名俳優・柴田淳を、
是非渋谷に観に来ていただきたいなって思う、その所信表明の意を表す長文なのでした。
お席の数が限られておりますので、ご予約はお早めに。
詳細はこちら
http://www.geocities.jp/nuigurumihunter/009.html
予約はこちらまでお願いします。
http://ticket.corich.jp/apply/29883/jun
それにしてもオーディションって良く分かんないもんですね。
なにかしら引っかかってくれたんでしょうかね・・・。
実はもう一つ、三太さんからメールをいただいた8月1日、
別の劇団の主宰さんから、オーディションに通った旨の電話が掛かってきて、
「どういうこと?」と混乱しながら、妙なテンションでそちらの話もお受けしました。
これについても情報公開されたら随時発表したいと思います。
それではまた近日中に。
物語道トゥエンティースリー
武士道シックスティーン(小説)が素晴らしすぎて「わーい」ってなった。今なってる。剣道ってなんだか不思議だなー。(◯◯ってなんだか不思議だなーと素敵な方向に思えればその物語は勝ちなんじゃないかしらん、なんてことを今考えたよ。)あ!たった今確信したけどこのモデル高校、うちの高校だわ絶対。(実際ググってみてもそうだった)
うちの高校の剣道部も強豪だったんだけど、女子はチューバッカばっかりだったな。ってTwitterで言ったらさすがにそれは酷いって言われた。けど少なくとも北乃きいとか成海璃子とかそんなのは剣道部にいなかった。ていうかうちの学校にはそんなのいなかった。いたらよかったのに!でも大学の同期で高校の時インハイベスト8だか16だかを取った友達は可愛かった。というか、ちゃんと女の子だった(笑)。
まあなんにせよ、一流のスポーツ選手の動きっていうのはスムーズで、無駄な力がなくて綺麗なんですよね。それこそダンスを観てるような。ちゃんとそういう動きの細部にスポットを当ててスローモーションにして文字で伝えられたらそれだけでいいなって思えちゃうんですよねー。
名付けられなくてもやもやしてたけど、森博嗣先生の『スカイクロラ』シリーズの戦闘シーンも思えばスポーツ小説を読んだような感触だったんだな。生身の肉体じゃなくて、流線型の巨大な機械がものすごい速さで飛んでるんだけど、あくまでふんわりとターン、そして一斉掃射!みたいなんが気持ちよかったのやも。
はーっ!武士道シックスティーン名作すぎる!(読み終わった)
そうかそうかー。二人は宮本武蔵と佐々木小次郎なのか。すごいなーよかったよ!誉田哲也さん!この人ほんとに剣道が好きなんだろうな。いや、好きなのかは知らんけど、強い思いを持っていたんだろうな。あたいももっともっと色んなもんに執着したいわー!好奇心と行動力!
うちの高校の剣道部も強豪だったんだけど、女子はチューバッカばっかりだったな。ってTwitterで言ったらさすがにそれは酷いって言われた。けど少なくとも北乃きいとか成海璃子とかそんなのは剣道部にいなかった。ていうかうちの学校にはそんなのいなかった。いたらよかったのに!でも大学の同期で高校の時インハイベスト8だか16だかを取った友達は可愛かった。というか、ちゃんと女の子だった(笑)。
まあなんにせよ、一流のスポーツ選手の動きっていうのはスムーズで、無駄な力がなくて綺麗なんですよね。それこそダンスを観てるような。ちゃんとそういう動きの細部にスポットを当ててスローモーションにして文字で伝えられたらそれだけでいいなって思えちゃうんですよねー。
名付けられなくてもやもやしてたけど、森博嗣先生の『スカイクロラ』シリーズの戦闘シーンも思えばスポーツ小説を読んだような感触だったんだな。生身の肉体じゃなくて、流線型の巨大な機械がものすごい速さで飛んでるんだけど、あくまでふんわりとターン、そして一斉掃射!みたいなんが気持ちよかったのやも。
はーっ!武士道シックスティーン名作すぎる!(読み終わった)
そうかそうかー。二人は宮本武蔵と佐々木小次郎なのか。すごいなーよかったよ!誉田哲也さん!この人ほんとに剣道が好きなんだろうな。いや、好きなのかは知らんけど、強い思いを持っていたんだろうな。あたいももっともっと色んなもんに執着したいわー!好奇心と行動力!
