こんにちは
つい、子どもを感情的に叱ってしまう。。。
そんな自分を変えたいママへ
文字を書くことで自分が変わり、
子どもも笑顔になる。
そんな方法知りたくありませんか?
林式 匠の筆跡診断士
みやぎ あやです。
いつもブログを読んで下さりありがとうございます。
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押してくださってありがとうございます
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三男も1歳になりました。
思い起こせば、産後1ヶ月頃は毎度助産師さんや保健師さんに心配される私。
でもでも筆跡心理学に出逢って、自分軸で心地いいを選択してるから大丈夫なんです。
そんなお話を今日はしようかな。
我が家は3人とも予定帝王切開(37週)で誕生。
通常40週までお腹にいて自分の意思で『お母さん出るよー』と
産まれてきていないんです。
突然お腹の外に出された赤ちゃんは
まだまだ生まれてきた意識がなく産後1週間くらい平気で
寝続けてしまうんですね。
(産後1ヶ月くらいは授乳時間すっ飛ばしても寝ます)
ということで、授乳は軌道に乗らないまま
退院時は退院できるギリギリの体重。
第一子の時は、訳もわからずただ必死にネット情報と睨めっこ。
そもそも母乳はどれだけ出ているのかも飲んでるかわからない。
長男の時もめっちゃ頻回授乳したにもかかわらず、
体重が増えずに1ヶ月健診で指導を受けた経験あり。
里帰り出産したにも関わらず精神的に
いっぱいいっぱいで泣きながら授乳していました。
その時の私は、
\ \ 目に見えない不安 / /
で押しつぶされていました。
なので第二子第三子は、
産後すぐにスケールを借りて、
搾乳機も準備しました。
毎回の授乳は、
裸ん坊にさせる→体重測定→授乳→体重測定→服着せる→ミルク→搾乳→消毒
をひたすら繰り返す日々。
それを記録に取り続けているので、
助産師さんや保健師さんは
『お母さん心身ともに大丈夫ですか?
産後うつになっていないですか?
相談できる相手いますか?』
と毎回心配されます。
今、記録用紙見ても私大丈夫??ですよね 笑
それでも、
小さい小さい命を守るためにただただ
\ \見えない不安//
で過ごすより
体力的にしんどくても、期間を決めて目に見える形で不安をなくした方が
私には心地よかったんです。
無事、自分で決めた1ヶ月間で授乳も軌道に乗り、
赤ちゃんの体重も増えスクスク育ってくれました。
\ \我が子に感謝/ /
これは、筆跡心理学を学んだ時から
『自分軸と粘り強く最後までやり切る!』
文字を書き続けてきたから!
どんなに心配されても、自分の心地いいを選び最後まで出来たと思います。
もちろん。そういう私に寄り添ってくれた主人や
上の子たちの存在も大きかったです。
最後に、週末は家族でお祝い🎂
乳製品アレルギーのある三男くんのために
主人お手製のカップケーキでお祝いしました。

さて皆さんに
ずばりお聞きします
子どもにイライラをぶつけてしまって後で凹むことってないですか?
家事育児に追われて時間も気持ちも余裕がなくなることってないですか?
子どもに前向きな声掛けをしたいのにうまくいかないってことないですか?
いい加減、叱り続ける自分にサヨナラしたいって思うことないですか?
他人からどう見られているか気になって辛くなることはないですか?
などなど
私自身、
どうしたら自分らしく自分軸で過ごせるんだろうって頭ではわかっているのに思うようにいかない。。。
子育てについて学んでも、
仕事をして充実した毎日を送っていても
一年以上モヤモヤぐるぐる考えていました。
そんな私が
遂に!!!
負のスパイラルから
抜け出すことに成功しました!
文字を書くことで生き方を変えられるって
面白そう
楽しそう
って思ってくださった方!
知りたい!
気になる!
私も変わりたい!
そう思ってくださった方はまずは
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本日も最後までお読みいただき
ありがとうございました。