先日
穿刺吸引細胞診(FNA)
をしてきました
結果は18日……。怖いです。
と、それから間もなく娘が高熱を出し

病院で検査をすると今流行っているインフルエンザではなくコロナ陽性でした

学校の連絡であちこち学級閉鎖になっているときき、インフルエンザしか疑っていませんでした

娘は学校に行けていないのでどこで感染したのか

病院に行くと直ぐに問診票を書き、そこに若年性線維筋痛症の事を書きました。
そして診察中。
痛みに敏感になってる娘が鼻から採取する棒をみて
「待ってください!
ちょっと待って
💦」
と言うと看護婦さんが渾身の力で娘の手を握り押え込み、娘はパニックに

そしてすぐ……「痛い‼️痛い
‼️痛ーい!
」と泣き叫びました。椅子からずり落ちそうになり大変
「ママー!ママー!手ー!

」
と言う娘。
私も直ぐに「娘は若年性線維筋痛症です!手を離してください!手が痛いんです!手!手です!」
と看護婦さんの手を跳ね除けようとしましたがなかなか手を離してくれず……
すると、医師が「離しなさい!もう抑えなくていいから‼️やめて!」
と一喝し、やっと離してもらえました。
手は真っ赤+白くなっていました。あんなにぐちゃぐちゃに握り、払い除ける娘の力も私の力もお構い無し……。
驚きました。
耳鼻科ひとつ、もう普通には行けないんだな……と痛感しました。やはり、認知が低いことにより理解が得られない……。問診票に書いても説明してもダメ。
このような事が幾度となく壁として立ちはだかります。なかなか難しいですね
その後、その手の痛みはしばらく続き、誘発され腹痛や頭痛、様々な痛みとして出てしまい、コロナで苦しんでるのに+αで苦しむ事となりました
そして今日やっと隔離解除となり、やっと自由になりました
✨️
やっと愛犬とも遊べます

回復して良かったとホッとする母でした