鬼計算
速い16バック達成
どんどんレベルアップしてんだけど、今の自分がどんなものなのか、改めて分析してみる
16バックは全問で52問
あたしが解答できるのは5バック(初回は7バック程度)なので、52問中の5バックは、21問正解ってことになる
正答率40.3%
レベルアップには、正答率85%以上が条件
ちなみに今回の、16バック→速い16バックは52問中の45問正解で、正答率86.5%
そこから自力正答率を引くと46.2%
何と、運的要素が46.2%と言うことなのだ
まあ、これは運というか、早書き
解答時間内に書けるだけの数字を書いて正解を得ると言うもの
ワーキングメモリでも何でもない「早書き」要素でどんどんレベルアップしてるってわけだ
要するに早書きのレベルがアップしてるのだ
解答時間内に、どれだけの数字を書いているのかって言うと、通常レベルで
「1239876」
この7つの数字を書いてる
解答の数字は、1〜0までの10個しかないので、そのうち7つ書ければ、そりゃ正解するわなって話なのだ
でもって、現在、速い16バック
鬼トレーニング全盛時の川島教授が速い15バックだったので、記録を追い越したんだけど、素直に喜んじゃって良いのだろうか?
川島教授は「早書き」やっての記録なのだろうか?
鬼トレーニングはテクニック使ってオッケーと、川島教授がゲーム内で言ってる
ワーキングメモリを鍛える鬼トレーニングなのに、早書きトレーニングと化してしまっている現状のまま、継続して意味あんのかな?って思うんだよね
かと言って、早書きをやめてしまえば、今の半分くらいまでレベルダウンするだろうね
そうなったら、きっとモチベうなぎ下りで即やめちゃうよ
そうなるくらいなら、今のまま継続する方が良いはず
うだうだ言ってないで、ボケ防止トレーニングだと捉えて早書きをも鍛えてみっか
早書き正答率100%になれば、レベル1000も夢じゃないもんな(笑)




