まだちゃんと向き合って間もないのに。


こんなにすぐあなたの声が、メロディーが、身体に染み込んで馴染んでゆくのは初めてです。


私の音楽至上でありえないほど最速です。


あなたの声を聴いて

あなたの事を思うと

胸が苦しくなって泣きそうになるのはなんででしょうか。



昔から知ってはいたのに
どうしてもっと早く出会わなかったんだろう。

どうして会いに行かなかったんだろう。


こんなにも心を奪ってくれたのに、
あなたに一度でも会えないことが本当に残念でなりません。


神様はどうしてこんなに早くあなたを連れて行ってしまったんだろう。

神様はずるい。独り占めしないで。


私もいつそっちに行くかはまだわからないけれど

全力で走って

会いにゆくよ。


だから待ってて。



こんな形でも
あなたを知れたことを嬉しく思うし、誇りに思う。


ありがとう。







ありがとう。

R.I.P

なんかもう。

なんなんでしょう。

自分は何がしたいのでしょう。


何も考えられない。

なのに頭はなんか忙しい。


欲求不満か?

いやいやこれは元からだ。


ほんと堅い壁に囲まれた部屋にいるみたい。


自分から外に出ていけない。


いっそドアも壊れちゃえばいいのに。


そうしたら一番楽なのに。


ねぇ、わかんないよ。


自分がわからない。


冗談でも。


いきなりだけど深夜に千葉から私なんかにわざわざ車で会いに来てくれたり(先輩付きだけど)


社交辞令でも遊びにおいでよと誘ってくれたり


30分ほどの立ち話だったけど、時間も気にしてくれたり


ありえないけど
「可愛いね」
って言ってくれたり



なんなんだあなたは!!!!!!



5年ぶりに会ったけど
いつの間にかバツイチだし

仕事も2回変わってるし

びっくりすること多すぎだわ…。


警戒してすみませんでした(´・ω・`)


だぁぁぁ・・・汗