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まさか回ってくるとは思いませんでしたが、折角なのでささっと答えちゃいます。面白い答えを期待した人は回れ右で!


○愛用品

1.DOCOMOのSH01B

妙に気に入ってる今の携帯。デコトラみたいにネオンが光り輝きます。発色をレインボーにすればそれはもう明る過ぎるほど。みんなデコトラネオンがいいのか、今ではプレミアがついているという…日本大丈夫か。

GPS機能を酷使する自分には欠かせないアイテムです。

2.エレコムの銀のマウス(spoon)

マウスなんてどれも同じだろうと思っていたら革命が起きました、卵型のいいデザインと重量感がたまりませぬ。

3.二組のブレスレット

一つはラブラドの一連、一つは少し前に作ってもらったオリジナルのもの。
すっかり馴染んで夫婦みたいになってます。
ラブラドさんは一体どれほど綺麗になっていくんだろう。


こんなものかなぁ、愛用品というか必需品って感じのものが多い事に気づきましたよ。


○その他の項目

*顔
インドにいけばもてるらしいです

*身長
170ないくらい、よく伸び縮みします

*頭
外見→ぼさぼさ。寝起きのままなのにオシャレパーマといわれる天然パーマ。
中身→ご飯。お酒。お茶。猫。

*好きな色
優しい緑、はじけたオレンジ、透明度の高いスカイブルー。

*好きな人
友達、こんなんやのにみんな親切で涙がでますよ!


バトンを受け取ってほしい方。

友達が少ないのでアンカーで!
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最近ちょっとした仕事がないかとネットを徘徊していたところ、ちょいと気になるカキコミを発見。
グレーな仕事じゃないことを祈りながらコンタクトをとってみた。

俺『具体的にどんなお仕事ですか』

相手『今メインでやってるのは携帯を50台程度契約して代金を踏み倒す仕事です』
俺『…!?』

相手『それだけ一気に契約する方法があるんですよ~、他にも車のローンを~』

俺『でもそれってごにょごにょですよね』

相手『そうなんです…(意気消沈)』

そこからは相手の相談に乗るというか、話を聞くことになり1時間ほど電話。
いい人というか、お人よしっぽかったし変な事は向いてないんやからやめればいいのになぁ。
逆に、何か正当で夢のあるお仕事があれば紹介してくださいと言われたよ…


俺が紹介してほしいわ!


※追記
そのあと、○○は○○されると犯罪になるからあかんで!と助言しようとした瞬間、夢で前にみた内容がフラッシュバックしてきて助言をやめました。
送信相手の名前が夢と同じだった事に気付いて…。
夢では確か助言の後、めんどくさい人が出てきて嫌なことになった気がして…己を信じてやめとこ。
これ、うちのおかんがやれば相当返ってきそう…
多分10年近く払ってた気がするし自己破産でチャラやと思ってたけど、これは盲点…。


自己破産後の過払い請求

最近は自己破産する場合でも、取引期間の長い業者については、必ず利息制限法に引き直して過払いがあるか否かを調査します。ところが過払の取り戻しが容易になったのは、ここ数年のことです。
つまり、過払いの取り戻しが困難であった時代に自己破産の申立をした人でも過払を回収すれば自己破産する必要のなかったという案件もかなりあるのです。

昔は業者がみなし弁済を主張してくるケースも多かったので、裁判所も引きなおしを要求していませんでした。自己破産したからといって、過払金の取り戻しができなくなるわけではありません。取引履歴を再計算して、過払いが発生していれば、たとえ自己破産していたとしても回収可能です。

破産手続きを行う前に、通常債務の内容を調査してはいるが、取引履歴の開示不十分その他の理由で、そのサラ金を債権者として一覧表に載せ、免責決定まで確定させることがあります。しかし債権者一覧表にどのような記載をしたかは、破産手続上の問題であり、後日提起された過払金返還請求訴訟において、サラ金側が過払金の返還を拒む理由にはなりません。もちろん債権者一覧表にも載せていない場合、つまり破産手続きで債権者として扱っていない場合に、後日過払返還請求が出来ることは当然です。すでに同趣旨の判例もいくつか出ている。見解が分かれる点はありますが、自己破産が同時廃止で終わった場合、基本的に過払い金は取り戻せます。

東京高等裁判所平成15年4月14日の判決で裁判所は、貸金業者が借主との間の全取引履歴を開示せず、借主が過払金の存在を認識していなかったという事情なども踏まえて「同時破産廃止によって破産宣告と同時に破産手続が終了した以上、破産者は自己の有する財産の管理処分権を失わないから、破産宣告時に財産の存在が判明していなかったとしても、これを破産者が行使できないと解すべき法律上の根拠はない」として、原則として同時廃止により破産手続きが終了した後にも過払金返還請求はできると判断をしました。