かなりお久しぶりです

毎日バタバタとしておりなかなかアメブロを開く時間が取れず、正直なところ忘れてました

年始に双子姉が発達検査を受けたので、その時に気になっていた双子弟も発達検査を受けました
またその記事はおいおい書いていこうかなあと思ってます
ところでタイトルですが、、
娘、先日左肘を亜脱臼してしまいました
最近布団に入って電気を消すと、双子のどちらかがトイレに行くと言い出し、それに乗っかり双子で仲良く連れションに行く日が増えているのですが

この時は、私はついて行きません
消灯後にトイレに行くのが癖になったり、遊びの一環になっても困るので、できれば布団に入る前にしっかり出し切って欲しい
で、先日いつものように二人で連れションしてご機嫌で帰ってきた二人。
それぞれ自分の定位置に行ったのを確認して、寝るよー
と声をかけた途端、双子姉のうめき声
私「どうしたの
もう寝るよ
」
双子姉「(涙を堪えなが小さな声で)……ぅぅ〜…」
私「…どうしたの
」
双子姉「…おてて痛い……」
………え

とりあえず腕抜けてないかチェックするも全く上がらないわけじゃないけどほとんど上がらないし痛がり方が怪しい…
夫にも見てもらったけど、数日前に足を捻って捻挫した時も痛がって泣きまくったけど、しばらく時間が経てば治ってきたし、とりあえず寝て様子を見ることに
でも朝になっても痛いとギャン泣きするし、なんなら寝てる時も左腕はダラーンとなってて、少し動いただけで、泣きそうになってたし、何より娘が「病院行く
」と自己申告しだしたので、もう一度腕の状態をチェック
ああ、肘辺り抜けてるなあ
と思い、日曜日だったので消防にかけて診てもらえる整形外科を教えてもらいました
幸いにも近くで土日祝もやってる整形があったので、そちらに

日曜日なのに空いててすぐに診てもらえました
寝返りができない頃にも肩が抜けたことがあり(これも左だったような…)その時は違う病院だったのですが、、
お医者さんが「こんにちは
」と娘に挨拶しながら触って状態を確認してすぐに入れてくれたので、泣いたもののほんといつの間に
って感じだったんですけど、今回はうーんと感覚を確かめるように腕を回しながらだったので娘も暴れて
でも肘だっのでどちらに抜けかけてどちらに向けて入れるか…とか、そういう素人にはわからない事もあるんだろうなあと
治してもらってからも、痛かったイメージが強いのかなかなか腕を上げてくれなくて、でもお医者さんはちゃんと動かせるようになったことを確認しないと帰せないので、先生と看護師さんと私であの手この手で、娘に腕を使わせようと必死

そこの整形だと小さい子とか珍しいのか、受付でも待合でもいろんな受付の方や看護師さんや、暇そうなお医者さんが話しかけてくれて、プチ人気者な娘でした
病院を出てすぐに、お医者さん凄いねー
とご機嫌な娘
良かったです
ただ、足の捻挫のことがあり様子見したけど、もっとしっかり見てすぐに病院に連れて行ってあげたらよかったなあと反省です

お出かけ大好きな娘は、私と二人でお出かけ(病院)に来たからには外食しようと考えていたらしく手当たり次第「ここ入る
?」と聞いてきて
パーキングに着く前には、もうここしかない
と思ったのか、地元の方たちで成り立っているような喫茶店に「ここ入ろう
」とかなり強めに誘ってきた娘でした

ちなみに私は腕が抜ける時って引っ張った時だと思ってたのですが、今回の亜脱臼はまさかの手をついた時でした
しかも思いっきりでもなければ布団の上
大丈夫と思っていても、どこでどんな拍子に怪我をするかは本当にわかりませんね

夫曰く、娘の腕は過伸展なので抜けやすい
らしいです
そうと分かれば気をつけたいですね

では
