検査検査の先生からの話の日がきまり、
その日は、母はもちろん、兄、
そして、20年程前(覚えてない…)
母と離婚した、父が来た。
兄が知らせたみたい。
病院に来た、父母は、目も合わさず、でした。
かなり久しぶりに会った、
父は、白髪頭のハゲだった。 笑。
目をうるうる🥺させて、
『今までなんもしてやらんですまんな、』
て、
小さい頃から、別居状態で
父が定年の時に、離婚した。
私が結婚するまでは…と思ってたみたい、
でも、中々結婚しよらん… て、
父は、すでに再婚しており、
その再婚相手は、乳癌らしい…。
今は、抗がん剤治療してるらしい…。
『わしの家内も乳癌でな…』て、
んな事、今、私に話すのか?
と思いながらも、意外と、怒りはなかった…。
あ、私 🐖です。
兄から、私が癌だと聞かされて、
やつれてるとか思っていたのか、
しばらく話してたら、
『今、体重なんぼや?』
『○○キロ』
『え、わしと一緒や!



』
おいっ‼︎
笑い過ぎや!
そんなこんなで、先生に呼ばれるまで、
部屋で待機して、昼過ぎだたかなぁ?
先生の話を聞きに…
癌は、ステージ3b
リンパに移転あり、
中を見てみないとわからないが
人口肛門になる可能性もある…。
と、
長く話したけど、
また、そこ、おぼえていない…
脳みそもやられてるのか…。私。