ものは試しに、筆記開示用のブログを作成してみた。
10月8日は妻の告別式。やっと終わった。2月から脳死状態になり
親族からも攻撃され、行政も他人事。子どもたちは泣きじゃくり
誰を信じていいかも分からず悲しみに明け暮れ
それでもなんとか子どもたちを育てなくてはならないと
一生懸命考えて、なんとかみんなの力を借りる事ができて
しのいできたような感覚だ。
子安さんは2月に仕事を退職するといい、大変な事は重ねて起きるというのは本当だ
私はそれを受け入れる事しかできない。去る者は追わず。来るものは拒まずだ。
竹村さんも、よく確認しないで信じて受け入れたのが不幸の始まりだ。
簡単に辞めてしまった。子安さんにしろ、竹村さんにしろ
学びがたくさんあった。あと園部さんか。メンヘラで混乱させて、辞めていった。
この三人について、受け入れる事ができるのだろうか。
あと、デリカシーの無い人からは、自分が弱っているときは離れなければいけない、という事も教わった。
告別式が終わり、石田先生が連絡をくれて、気遣ってくれるのはいいが
産婦人科の裁判や示談などが待っている、と決めつけて
あなたがしたいだけでしょ、といいたい。あまりこういう方に対してまともにかまう事はしない方がいい。
それが傷ついている相手の心の負担に繋がるという事を想像できない人は割と多いと思う。
俺は、自分の体験を通して、それを誰かに伝えていきたい。
弱い立場の人に力になってあげたい。
〇借入について
勢いで公庫の面談を入れてしまったが、思いのほか疲れている。風邪もひいた。昼一時間位昼寝してしまった。
寝れるのはいい事だ。だいぶ消耗しているみたいだ。準備するものがいくつもある。
〇妹について
社宅の件についてしつこい。俺が疲れているのにグイグイ進めてくる。この人は人の気持ちが分からんのか。デリカシーがない奴は、嫌われるぞ。
〇会社について
人は少ない。どうしたらいいか。ここに集中。お金の問題でもある。税理士ユーチューバーの人を雇う基準。生産性の件
速い所整理して、わが社ではどうなのか、計算してから、人件費にいくらかけるか決めていき給与を決めていく。
相場も調べなければいけない。