血げろ吐くまで走らねーと、走った気がしないぜ。

走るのが目的か?

血げろ吐くのが目的か?

目的なんか知らないぜ。


走れるのに、走らないで、終わるなんて、

まっぴらごめん。ごめんなのだ。


己を超えろっ、世界を超えろっ、

ぱっぱらぴー。



と、いうわけで、ランニング用シューズを買いました。



アディダス!

ドイツ資本だぜ!




天台第二試合 専大松戸4-0松戸国際

専松は、二年生原が完封。
123球、打者34、被安打7、奪三振4、与四死球3。


これで4年連続の春関出場が決定。
今年は、原と金子の二枚看板がいて、初の甲子園出場のチャンス!

今日は、11安打。勝負どころで、長打を得点に結びつけた。
1番主将の稲葉が5-4。


松戸国際、二年生エースの植谷。
力のある速球をバシバシ決めてた。


松戸国際は、スタメンの内、7人が二年生。
二年前の春関に出場したのを見て、入学してきた学年。

勝ったほうも、負けたほうも、フルスイングで、見所があった。



天台第一試合、東海大浦安4-3千葉経済大付 9回サヨナラ

今年の経済打線は良いと聞いていて、
期待してたら、
それ以上に東海大浦安平川の出来が良く、
7回一死までノーヒット。



直球主体で、芯に当てた打球も、つまらされたり、野手の正面だったり。
こりゃあ、疲れの出てくる後半勝負かなっていう展開。
期待通り、7回から捕まえ、一時は逆転した。


千葉経済岡本。長身から、縦の変化が良い。


球審、内角に寄り過ぎじゃね。
左打者の外角が広かった。

千葉経済3-2でリードした、9回裏。
エラーのランナーを二塁に走られ、二死二塁から、同点打を浴びた。

同点のランナーを走らせたのが、痛かったな。