春関は、第二日@横浜スタジアム

第一試合 霞ヶ浦9-2横浜

横高まさかの、7回コールド負け。

伊藤がぴりっとせず、6回0/3で、与四死球9。
1回表に3四球で押し出し。



チームが逆転し、立ち直ったかと思われた5回表に4四球で押し出し。

完全な、自滅。
立ち上がりと、走者を出してからが、悪かった。

7回に先頭打者を出して、降板。
代わった小田と春日井が、火だるまという展開。

これはもう、練習あるのみっしょ!


第二試合は、成立学園4-2矢板中央

岩成が決勝打を含む、5-3。



第三試合は、樹徳11-0東海大浦安(5回コールド)

連戦の東海大浦安が、
エースを先発させなかったので、一方的な試合になった。

樹徳の野平は、3-3、2打点。

ホジャティが、4回を被安打1。


前の席のオヤジいわく、帆足タイプで、投げ方は、角ミツオを彷彿させるそうだ。
ストレートは、78マイル。

今年の群馬は、樹徳のほかに、二年生中心のメンバーで選抜ベスト8の桐生第一が勝ち残っていて、
甲子園優勝投手高橋光成を擁する前橋育英も
このままじゃ終わらないだろう。
群馬の夏は熱いよ!

やわらかいおしりが好きなのは当然だけど、

かたいおしりも好きなんだぜ!





















春関が、開幕@横浜スタジアム

第一試合 聖望学園3-0慶応

慶応は、合計6回も、ランナーを三塁に進めるものの、無得点。
13残塁。

おーい、KO。

寸止めしすぎると、我慢汁だすぞw




慶応は、エース原田。右打者へのアウトローが良い。

ってか、ほとんど内角突いてこなかった。

11安打を浴びせ、149球投げさせた、聖望打線の勝ち!



第二試合 山梨学院大付4-3浦和学院

9回裏金城が、甲子園優勝投手小島から、サヨナラホームラン!

山梨学院は、この金城と、主将の菊池など、身体能力が高い!


浦和学院は、7回表。三四五番が、三者凡退。

その裏同点に追いつかれ、試合をもってかれた。

小島は、3回からリリーフ。
まだまだ、燃えてないな。



月曜から都市対抗の予選をやるみたいで、
ハマスタを使えるのは、明日までー。

かたいおっぱいも、好きなんだぜ!









今日から、中体連の春季都大会。

早実中は、ブロック大会を勝ち抜き、4季ぶりの出場。

会場の中村中学って、どこだよ!?
って、調べたら、都立家政にあるらしい。



試合は、5-1で勝ち。
エースは、コントロールが良かった。
あと、気持ちが強そう。

守備では、キャッチャーの子が良かった。
打撃は、足や小技を絡めて、勝負どころで、
タイムリーが出た。




何人が、高校でベンチ入りできるかなー。
って、名簿を見ていたら、早大学院中の監督に、

早実の元エース野口さんの名前があった!

俺の三学年上で、14年ぶりに夏の甲子園行ったときのエース。
憧れの人だった。

学院は、今回が都大会初出場。
4点をリードされた4回表の、開始前の円陣で、
バッティングの指導をしてから、

てめーら、死んだみたいな顔して、野球してんじゃねーよ。
楽しんで、あげてけや。って、ゲキ。 

まぶいぜー!