夢日記1 地方都市や郊外にある大型スーパーで弁当を吟味する。それらの会計を済ませ、家路につこうと車に乗り込んだ瞬間、弁当を選んでいる時に戻った。気付けば何十回と同じことをしている。徐々に希死念慮と諦観が募り、気付けば目が覚めていた。 成長の無い日々はこの夢と似たようなものなのかもしれない