今晩は。寝る前のひと時です。病室内はもう消灯で皆さん夢の世界へ突入してます。
私はまだ眠くないんで、髭への憧れについて綴りたいと思います。
私は高校生の時から無精な髭に強烈な憧れを持っております。というのも、毛が薄く髭なんて剃り始めたのも社会人になってからです。体毛が無く薄く弱いのです。ただ私が髭に憧れを抱いてるのも無い物ねだりのあいうぉんちゅだけではありません。
さて、髭とはまさしくそのまさしく男の象徴、男らしさのシンボルです。
そこで、わたしはこの入院してる間に髭を伸ばそうと決めました。今3週間くらいです。髭生えました。
がしかし、弱い。ダサい。キモイ。似合わない。クサイ。
理想髭になるには相当の時間がかかります。毛が柔らかく、少ない。先程も申しましたように髭は男のシンボルです。
この髭だと私の性器は細くフニャフニャで性的に弱い男とアピールしているようなものです。
うん、明日剃ります。おやすみ。以上。