タッチスルメ(モンストVer)私のアイフォンスルメでも反応します何気にタッチペンとスルメを間違えてしまい反応するぞ~ってことでタッチペンが見当たらない時は、スルメが使えますさらに、タッチペンより、格安です。苫前産タッチスルメ商品化まで、あと少し(^ ^)追記使用後はもちろん食べれます。注)アイフォンの画面はいつも清潔にしておきましょう
羽幌高等学校入学式今日は羽幌高校の入学式私のころは5クラスあった学年も、今は2クラス伝統ある各種部活動の存続も危ぶまれていますそんな中、4月13日には「平成27年度第1回公立高等学校配置計画地域別検討協議会」が開催されます。昨年は、留萌管内高等学校適正配置計画だったような気がしますがいずれにせよ、各町村は存続に向けて、様々な知恵を絞り守っていくようですが、高校は子供たちのためにあり続け、進路の選択肢がなくならないような意見交換であるといいですね若者の政治参加行政への発言機会増やす少子高齢化と人口減少が進む日本では、将来を担う「若者」の力を引き出す取り組みが欠かせない。それだけに、今回の統一地方選挙では、若者の声を真剣に受け止めて政策に反映できる政党はどこか、候補者は誰かが問われている。その上で、さらに必要なのは、若者が積極的に政治に参加できる環境づくりを進められるかどうかである。例えば、若者に関する政策を検討する行政の審議会では、中高年の識者が構成員の多くを占めているケースがほとんどだ。若者の発言が反映される機会は限られる。長野県では、行政の審議会に関する指針が2013年4月に改正され、「若者(概ね30歳代まで)の登用に努めること」の規定が明記された。これにより、指針の改正前は120会議のうち21会議で27人だった若者の登用が、1年後には30会議37人に増加している。委員に登用された若者は活発に発言している。ある検討委員会では、委員の大学生が提案した、学校教育での情報通信技術(ICT)の活用策が報告書に盛り込まれた事例もあるという。別の自治体でも、審議会の委員に「若者枠」を設け、若い世代に限定した委員を公募する動きが出ている。多様な人材が意見を出し合えば、幅広い議論ができ、新たな解決策を見つけることが期待できる。すでに国や自治体の審議会では、男女共同参画の観点から「女性枠」が設けられ、女性の比率が高まりつつある日本の将来を担う若者たちをおおいに応援したいですね
学校建設特別委員会本日10時より、任期中最後であろう委員会が行われます。平成24年9月の第1回以降、32回目の会議となります。季節外れの雪も降っていますが、私の精進が足りないせいでしょう。 国会審議を見ていると、質問に立つ政治家によって「悲観と楽観」「不安と希望」の落差はあまりにも大きい。野党は「自公政権で生活が苦しくなった」「格差が拡大した」と叫んでいる。 経済再生の戦略に代案があるわけでもなく、もっぱら、不安材料を集めて政府・与党を攻撃している。国民の幸福度が下がり、不満が高まることが、自らの勢力伸長や議席拡大につながる。 中小零細企業や地方への波及は、これからである。だが「怒りや不満の声」を結集したところで日本は良くならない。 与党は「何としても経済や福祉を前進させたい」という意欲あふれる政党でありたい。