昨日は東京でした。
午前中用を済ませて
WBC第二ラウンドが行われる
東京ドームへ。
なんとかチケットを確保し
日本台湾戦に行ってきました。
ほんとに一進一退の攻防、
片時も目が離せない…
といいたいとこでしたが、
鼻づまりが急にひどくなり
それどころじゃなかった。笑
しかしあれだけ球場が
一体になってるのを感じるのは初。
10時以降になると鳴り物応援が
なくなるのですが、
日本の逆転劇と合間って
手拍子と声の応援や声援が
反響するくらいでした。
10年以上前の東京ドームでの
巨人戦の反響具合を思い出しました。
慎之助、勇人のヒットに
井端のタイムリー
中田の決勝犠牲フライ。
ほんとに興奮しましたね。
拓一の登板や鳥谷の盗塁
牧田のダイビングに
高代コーチの地べたに張って
糸井を止めたコーチング
びっくりしましたが、
ほんとに熱い展開でした。
そして台湾の選手やファンの
気持ちのいい姿勢がなにより
この試合につながりましたね。
試合後マウンドを囲み整列して
一例をする台湾の選手には
清々しさを感じました。
まさにスポーツです。
その試合を観れたことは
ほんとにいい時間でした。
やっぱ野球って楽しい
そう感じられた代表戦。
野球もまだまだ捨てたもんでない!
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