楓の限界は梅酒2杯です。 -2ページ目

楓の限界は梅酒2杯です。

日々の出来事をコツコツと書いていきたいと思います。

お時間ありましたらお付き合い下さい。

春はきらいだ・・・・


あの人を連れて行った春。


桜の花びらが風に吹かれて散っていた


煙突からの煙も風が強くて見えなかった。



桜をみれば思い出す


あの人は桜が大好きだった


私たちが好きな人


私が好きな人


相方が好きな人


私を好きになってくれた人


相方を好きになってくれた人


愛した人、とてもとても大好きなひと


言葉であらわせるすべてのことばでも足りないくらい


大好きな人


いつかまた逢えるのでしょうか?


まだまだ、逢えそうにはないですが


たくさんの思い出を手土産にあいにゆきます

早いものでもう5月


1年がはやい・・・・・・



今月は相方の誕生日。


あれ?今年で相方何歳だ 6?5?


プレゼントは何にしようかな・・・


今年は消え物でいくかな?


いや、やはりかたちに残るものがいいのか?



生きていく生きていく



相方と私ともしかしたらこの先、離れることがあるかもしれないけど。



つらいことが、悲しいことがあるかもしれないけど。



生きてく生きていく



「あの人の分まで生きていく」



なんてかっこいいこと言えないけど。



いつか来る命の終わり


もしまた出会えることができるなら


悲しいことも、つらいことも


楽しいこと、面白かったこと、嬉しかったこと


すべての思い出を手土産に


逢いたいな。