アカデミー賞4冠を授賞した「英国王のスピーチ」を見てきました。
評判通りというか、アカデミー作品賞を授賞したのもうなずける、心に響くいい映画でした。
場面としては第二次世界大戦開戦における国民に対するメッセージを語りかけるという、ともすれば悲劇の始まりとでもいえそうなものです。
しかし、そこはイギリスらしいユーモアがそこここに散りばめられ、最後のスピーチが終わった時には、なんとも感動してしまいました。(これから戦争が始まるはずなのに)
また、王族もただの一人の人間なんだということもよく描かれていて、その悩み、苦しみが伝わってきましたし、
王妃となる奥様との関係にも愛が溢れていて、微笑ましくもありました。
どうぞ一度ご覧になってみて下さい。
iPhoneからの投稿
評判通りというか、アカデミー作品賞を授賞したのもうなずける、心に響くいい映画でした。
場面としては第二次世界大戦開戦における国民に対するメッセージを語りかけるという、ともすれば悲劇の始まりとでもいえそうなものです。
しかし、そこはイギリスらしいユーモアがそこここに散りばめられ、最後のスピーチが終わった時には、なんとも感動してしまいました。(これから戦争が始まるはずなのに)
また、王族もただの一人の人間なんだということもよく描かれていて、その悩み、苦しみが伝わってきましたし、
王妃となる奥様との関係にも愛が溢れていて、微笑ましくもありました。
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