3月9日
卒業しました。
うん、
早いね。
打ち上げとかいろいろやってて、
もうヘトヘト、
ほんと良かった。
ここで、
特に縛りもなく、
生徒が皆活発で
この学校
って言ったら
「自由」
「自由」
の意味を取り違えて
学校内で色々揉めることもあった
入学当初は、
先輩達の姿、
65期みんな個性強すぎて、
正直心配だったのは最初のうちだけ。
スーツ、袴、着物、ドレス
皆、一気に大人になったって感じ
こういう自由なことも
ほんと
この学校の
生徒たちが創る
自由な雰囲気
これが一番好きだった。
これから、
大学生、社会人、
なってく上で
自由なことも限られてくると思うとほんと悲しい。
高校での
「共生」
から
「自立」
サッカー部。
途中で辞めたけど、
前となんも変わらず、
普通に接してくれる皆、
9日もサッカー部の一員として、
卒業出来たこと、
サッカー部、
ホント疲れます。
いい意味で、
個性強すぎて、特に
やだな、
これから、別々の道歩んでいく上で
疎遠になって行くことは、
それはないよね、
明日だって
追い出し試合あるし、
そうだ、
式の
卒業生代表の言葉。
ドイツの哲学者
イマヌエル=カント
の
「自由」
についての考え。
「自由」
なあまり学校内で揉め事があった時期もあった、
そういうのも踏まえて、
敢て、ああいう場で
校長、学校に訴えてくれたと思うと、
あまり目立たない子、
なんか凄くかっこよかった。
正直、
ほとんど関わり無かった子。
こんな考えをもった子が
65期にいたことも知らず、、
気になって、
帰ってその子の文集も見た。
今、なんとか連絡取ろうとしてるとこ
もっと話してみたかった
すげー、後悔。
もう、
まとまんない、
ほんとに良かった。
うん。
みんなありがと。
