DJ優弥の自作自演ラジオ

DJ優弥の自作自演ラジオ

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DJ優弥の自作自演ラジオ 「あけまして…おめでとうございます」


DJ優弥の自作自演ラジオ 「お前…もう2月だぞ?」


DJ優弥の自作自演ラジオ 「うん…でもこれが2013年初だし…タイトルコールよろしく」


DJ優弥の自作自演ラジオ 「んじゃ…第22回、DJ優弥の自作自演ラジオ!


DJ優弥の自作自演ラジオ 「皆さん久しぶりでーす…」


「つい最近、私のペットが増えました、ウサギの琴葉とブラックタイガーの琴芽です」
DJ優弥の自作自演ラジオ
DJ優弥の自作自演ラジオ


DJ優弥の自作自演ラジオ 「なんで一気に2匹もふえたのかって…それはそれは苦労しましたよはい…」


DJ優弥の自作自演ラジオ 「ブラック復帰とスロットお疲れ様、先月はお前ばっかり課金されてたもんな…俺のアメGも使われたし…」



DJ優弥の自作自演ラジオ 「ごめんなさい…私のせいで優弥にかっこいい服とか買ってあげられなかった…(1万アメGあればみんなに買ってあげられたのに…スロットに消えていった…)」


DJ優弥の自作自演ラジオ 「いやいいけど…それより気がかりなのが…最近また俺らの仲間ふえてないか?」


DJ優弥の自作自演ラジオ 「ついに持ちピグ22人…優弥がかなり上のポジションになったね」



DJ優弥の自作自演ラジオ 「そんなに増やすなよ…しかもなんか厄介なのがきたんだよな…」


DJ優弥の自作自演ラジオ 「完璧なイケメンが来ちゃったもんね…優弥のイケメンポジションが奪われかけてる…」



DJ優弥の自作自演ラジオ 「…(誠はもともと特別扱いでネタ服もそこそこある…未知留と歩夢は女装…ほかの連中はあまりいじられてないし…俺のポジション…残念なイケメンより完璧なイケメンのほうが絶対…)」


DJ優弥の自作自演ラジオ 「やっぱり優弥気にしてたんだね、大丈夫!通称残念なイケメンでもただ努力が空回りしてるだけだって私はわかってるから!」



DJ優弥の自作自演ラジオ 「は!?(何いってんだこいつ…)」


DJ優弥の自作自演ラジオ 「だってこの前誠が」



DJ優弥の自作自演ラジオ 「あいつは努力家だぞ、ただ空回りが多いだけで実はかなり良い奴」



DJ優弥の自作自演ラジオ 「って言ってたよー」


DJ優弥の自作自演ラジオ 「あいつ…(誠のほうがいい奴だろ)」


DJ優弥の自作自演ラジオ 「よーし、ここでまた隠れリスナーさんからの質問を…ラジオネーム、キャンデーさん」



質問「なんでそんなにサブ作ってキャラかえたりしてんの?疲れない?」



DJ優弥の自作自演ラジオ 「…これはなんかさ、うちらの中の人に聞くしかないね…でも今いないから代わりに私が言うか…えっとねー私らってさ、中の人のオリキャラとして存在してるんだよね。脳内でいつも動いてるらしい」


DJ優弥の自作自演ラジオ 「はっきりいってただの妄想好きだよな」


DJ優弥の自作自演ラジオ 「そそ、中の人は12歳からずっとオリキャラ作ってきてていつもそれを具現化できずに脳内だけで終えていた…それをこの機に出してるとかなんだとか…?」


DJ優弥の自作自演ラジオ 「へー…絵も文章もうまくないからチャットという形で演じてるのか…でもさ、オリキャラとか言う割りに完璧人間いないよな」


DJ優弥の自作自演ラジオ 「うん、イケメンほどなんか裏があったり…なんかしら欠点があるのが人間だからって。ちなみにそのオリキャラたちで『優弥』って名前は何人かいたらしいよー。」


DJ優弥の自作自演ラジオ 「へ?んじゃ俺何代目優弥だよ…(この名前好きなのか)」


DJ優弥の自作自演ラジオ 「3代目!そういや知ってる?私ら実は深い設定があって…なんと優弥はエリート!かなりいい大学出てて今は一流企業のサラリーマン!そんな設定がついてますw」


DJ優弥の自作自演ラジオ 「…俺って意外とすごいんだな」



DJ優弥の自作自演ラジオ 「まーそんなエリートだからこそ…残念な性格になってるんだろうね…」



DJ優弥の自作自演ラジオ 「なるほど…」


DJ優弥の自作自演ラジオ 「でもその一方…性格的な人気を誇る誠ははっきり言ってエリートとは程遠い…まーいいんだけどねw優弥と対照的でw」



DJ優弥の自作自演ラジオ 「つーか、俺大卒サラリーマン?俺らの中の人ってまだ大学卒業できない年齢じゃ…」


DJ優弥の自作自演ラジオ 「そうそう、私の中の人は大学に現役で進学してれば今3年生なんですよねー就活が始まったばかりな年齢…でも中の人は大学にいってないので就活とは無縁でございま~す」


DJ優弥の自作自演ラジオ 「なんてったって…生まれたときにバブルがはじけて、小学校高学年でゆとり教育完成、子供手当てと高校無償化は対象外、そして大学生になって就職難…そんな年齢です」


DJ優弥の自作自演ラジオ 「呪われちゃった年齢…そんな私…もうすぐ21歳になります」


DJ優弥の自作自演ラジオ 「そうそう、俺らは今月19日に21歳になります、amebaには実年齢登録してますからね」


DJ優弥の自作自演ラジオ 「年をとりたくない…ブスのBBAとかますます優弥に馬鹿にされちゃ…」


DJ優弥の自作自演ラジオ 「いや、いくら俺が残念なイケメンでも…21歳をBBAとは言わないからな?俺も21になるんだし…」


DJ優弥の自作自演ラジオ 「よし、私らの中の人にみんなに誕生日プレゼントを頂戴と頼んでみよう…優弥は何がいい?」


DJ優弥の自作自演ラジオ 「そ、そんじゃー美智菜さんとデートがいいなーなんてw」


中の人「何言ってんだよ優弥、お前には誠とのキスシーンを撮影してやるよwwwwwwwwww」



DJ優弥の自作自演ラジオ 「いやだあああああああああああああああああ!(だったら何ももらわないほうが…)」


中の人「んじゃー…美琴とHさせてあげようか?」



DJ優弥の自作自演ラジオ 「え!?」


DJ優弥の自作自演ラジオ 「え…(おっさんとキスするか…こいつを抱くか…いくらブスでもやっぱ女のほうが…)」


DJ優弥の自作自演ラジオ 「優弥がかわいそうだからやめてよ…」


中の人「大丈夫、そんなことしないよwそれより前に、バレンタインがあるよ?みんなに配らなきゃね」



DJ優弥の自作自演ラジオ 「そうだ…誠、みっくん、優さん、雄一、裕樹、歩夢、はる君、なお君、遥人…隠してるあの人もいた…みんなにあげないとー…」


DJ優弥の自作自演ラジオ 「美智菜さんからの…//////」


DJ優弥の自作自演ラジオ 「さて、材料買いに行かなきゃ!優弥〆といて」


DJ優弥の自作自演ラジオ 「あ、おk…みなさんさようなら」