くコ:彡

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C:。ミ 
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こんばんわございまーす!

疲れたり明日月曜だったりして鬱ってまーす…早くポケモンのパールとエメラルド欲しいわぁ…

一緒に売ってんのいまだに見つかんねー

キャ「ご主人様だんだん変わってきてますよ、ここfateですからね。そんなことよりミドチャてめぇさっさと出てこいや今すぐぶち殺してやる。ビビってんのか?武器なんか捨ててかかってこいよ。」

緑ア「なんかどっかで聞いたことあるな、そのセリフ。確かコマンd(」

キャ「ミィィィィィィィィィツゥケェェェタァァァァァーーーーーー!!!!!!」

緑ア「うわぎゃああああああああこえええええええめっちゃこええええええええええ!形容しがたく言葉にもしがたいほどこえええええええええええええ!こっちくんなああああああああああ!」

キャ「おめぇなんか怖いもんか!だれがサバ読んでるだとぅ!やろぅぶっ殺してやるらぁぁぁぁぁぁ!!!!」

緑ア「自分でフラグ回収したーーーーーーー!」

自害しろ、キャスター(自害しろ、ランサー)

キャ「おぽぽぽぽぽぽ!(どっごぉぉ!)」

ラ「なんでおrおぶぁ!(ぐっさぁ!)」

やだ、マジカルマーボー神父がおる…

言「ふ、サーヴァントだけだと思っていたのか?それにしてもこの状況…マジ愉悦wwwwザマァキャスターwwww」

歪みねぇ愉悦部員…部長もあれだしな。あ、激辛じゃないマーボーくだしぁ

言「フム、仕方ないな。いい加減あの程度の辛さに慣れろ。ギルガメッシュうるさい。」

ギ「ふははははは!ははははは!ざまぁwwwwザマァwwwwwキャスターマジざまぁwwwwうはははははwww」

まじうるせぇわお前。あの辛さに慣れろとか死ねってかい。やめてくれ。代わりにミドチャさんが食べるから

緑ア「やめて!俺を巻きこまないで!せっかく生き延びたと思ったのに!」

はっはっはー貴様は結局あと最低4回は死ぬのさ!アキラメロン

緑ア「ちくしょー!」

シナリオ上仕方ないおわろう。えー次はーラニさんとチェスします。また1秒で負けてきます。

王様1秒で負けるとかマジ見物ww愉悦www

言「その時は私を呼びたまえ。ともに愉悦を。」

うわぁい歪みねぇな了解速達でお知らせします

ギ「貴様らっ…!歪みないな綺礼ぃ…」

てかさっき終わるって言っただろうがよ。はい撤収








ランサー戦心配だわ…

こんばんわございまーす!

もうちょっとでラニさん戦ですわーまた手読めなくてぼこられるわぁ…回復は早めに。

そして無事に密天ゲトー

キャ「これでガードとかされても無双できますね。」

それはMPしだいよ。まぁわからない手のときとかにぶっぱすればいいか。

キャ「死なない程度にがんばりまーす。」

死なせない程度にがんばりまーす。てかその前に緑茶やんけ

あ、あと今回と合わせてあと2回ほど無言で戦闘ですよー一人で頑張ってアイタタ言っててねー

緑ア「ひ、ひでぇ…こいつ、愉悦っていやがるな…」

ゆwwwwwwえwwwwwwwwwつwwwwwwwwまじかるぅ!

キャ「てんめぇっ!勝手にご主人さまと会話してんじゃねぇ!金的ぃ!金的ぃ!さらに金的ぃ!最後にぃッッっ!金的ぃッ!」

緑ア「ぎゃあああああああああ!死ぬうううううううう!殺されるうううううう!いろんな意味でええええ!」

頑張って逃げてねー

ア「ああ…ひどいな…これは…」

ギ「…今日は自重しよう。」

ご愁傷さま





密天祭りだわっしょいわっしょい

こんばんわございまーす!

いやぁやっとというかやっております。ただいまラニさんsg2ゲットしてまーす。

後1レベで密天ですよー無双タイムがちかずいておりますよー

キャ「ですねですねぇーー!!ああ、あと少しであのトカゲ女を袋叩きにできるぅッ!」

玉天崩があればさらに…恐ろしい狐!

キャ「じゃ、まだ会得してませんけどとりあえず去勢拳そこらへんの人にぶっぱしてきまーす。」

いってらっしゃーい

ア「お前もなかなか外道だな。」

おや、そろそろ終わるんだけど出てきていいの?アンデルセンさん。

ア「暇つぶしに来ただけだ、長々と居座るつもりもないしな。」

いやぁーあなたの体の話聞いた時は驚きましたわ。いろんな意味で。

ア「バカめ。貴様はまだなにもわかっとらんわ。」

そりゃまぁ。まだラストまで行ってませんし。その時までお預けですな。じゃあ今日はこの辺で。








今週のジャンプ見開き多いな。

こんにちはございまーす!

と元気にいつもどおりに開幕しましたが実は沈んでたりも…アチャさんマジすんません手読めなくてすんませんwikiにのって無かったとかって言う言い訳もしません結局は俺のせいなんですんません

ア「別にそこまで謝らずともいいさ。それに、まだ私でよかったと思うべきだな。キャスターなら死んでいたぞ。」

キャ「そうですよ、あんなにぼこられたら確実に落ちてたかもしれません、私。」

いやでもねあのね結局は2,3回も危機的状態にしてしまったことに変わりはないしちょっとあのランサーさん、4次でも5次でもいいから呼んできて。自害の手ほどきしてもらうから。

ア「マ、マスター何を言っているんだ!そんなこと覚えなくていい!」

キャ「そうですよ!死んでないだけい言って思わなきゃ!」

ア「そういう意味で無くてだな!」

ギ「ほう、ならば手伝ってやろう、自害しろランサー!」

ラ「ちょ、ま、なnぐあっ!<-----

ディ「なん、なんでですkぐふっ!<------

ランサーが死んだ!

キャこのひとでなしっ!

ご協力感謝します。というわけでなぜかゲストに来てくれたWランサーです。ディルさんは区別するために真名でおなしゃす。

ディ「りょ、了解した。」

ラ「なんでまだ紹介もされてねぇのに殺されなきゃなんねぇんだよ…。てかほんと自害の手ほどきとか無理だしやんねぇかんな。俺が来たのは弓兵の野郎がボロボロになったのを笑いに来ただけだし。」

ア「自害しなくていいからそこになおれ、今すぐ引導を渡してやる。」

ラ「のぞむところだ、こいよ。」

ギ「自害しろ、クー・フーリン。」

ラ「名指しできtごふぁ!<-----。」

あーあーあーなにしてんのもう、血の海できちゃうよこれ。後もうツッコミやってやらんからな。

ギ「フン。これ以上うるさくされてたまるか。そこでおとなしくねていろ、狗。」

ラ「狗って言うな!」

そんなことよりマジでごめんアチャさん今度から家事とかお手伝いしますから。

ア「もう、それだけで十分だよ。これから頑張ってくれればいいさ。判断は謝らない限り君に任せるしな。なんせ、私が認めたマスターだからな。」

セ「余だって認めているぞ!」

キャ「張り合わなくていいですから。」

…あかん、この人やっぱ無意識に女くどいてはる。惚れてまうやろぉ!!!

ア「あいたっ!やめ、やめないか!痛い!鉄パイプなんてどっから持ってきた!」

うおおおおおおおおおお!静岡さいきょーの武器いいいいいいいいいいいいいい!

ギ「ふはははははは!贋者ざまぁwwwwwwwwwwwwwww。」

ラ「おーい、ふたりのせかいからかえってこーい。」

ディ「はっ!そういえばチャームきいてない!よかった…。」

キャ「うーん、あなたも一応イケ魂みたいですねぇ。………ジュルリ」

ディ「ひいぃ!」

セ「マスター!変態がいるぞマスター!」

ダニィ!?おまわりさん、いや、お母さんこっちです!

ア「キャスタァァァァァアーー!これ以上仕事を増やさせるなぁぁぁぁ!!!」

そっちかああああああああ!ってこれ以上やってるとまた収拾つかなくなる。そろそろ閉めるぜ。

とりあえずアチャさんはいったんおやすみ。次はキャス狐さんです。死んだらごめんね。

キャ「いえいえ、むしろご主人様の根気が持つかどうかが心配です。」

一番はそこよね…がんばります。キャス狐さんもギル様も俺のせいでぼこられたらごめんね

キャ「大丈夫です!やられた分だけご主人さまとともに鍛練する所存ですから!」

ギ「やられた数だけ貴様に与えてやろう、とりあえずはあの迷宮を脱してからだ。そのあと倍にして返してやろう。」

うん、もうそれでいいや。次回をお楽しみにー





キャス狐さんもっとレベル上げてから行こう。


こんにちはございまーす!

時間的にはバリバリ朝でーす。ねむいぜ!さて、機能の時点でラニさんのSG3つげとしましたんで今日で3章まで行けるかな?ってとこです。

ア「こんなに朝早く起きることはないだろう。それで体調崩したらどうする。」

へーきへーき平日はいっつも4時半とか5時起きだしねー。そんなことより今日はおそらくランサーとのバトルなわけだけど。がんばってちょーよ

ア「ああ、任せておけ。で、タイトルのあれは何なんだ。」

別に君が苦手ってわけではないから安心したまえ。リアルな意味で紅茶が飲めないだけ。

ア「そ、そうか。(良かった…)」

キャ「ご主人様ーそろそろ閉めてくださいまし?さっきから赤アホ毛がうるさくなってきましたので。」

あいあいさーではこのへんで。次回、アチャさんのお料理講座です。

ア「やらんぞ。絶対やらんぞ。」





さて次はキャス狐さんだ…

こんにちはございまーす!

皆さんクリアすんのはやいっすなー…わしゃそこまで根気が無いから無理だわ。気力が続かないわ。ついさきほど凛ちゃん攻略してまいりました。今回は攻略サイトとか見ながらじゃんけんバトルでぼこられることもなかったよ。

セ「余の時は死にかける程度にぼっこぼこにされたものな…。」

すんません、まじすんません。そういえばみんなのクリアしたよ話アチャさんか王様のヤツしかいまだに聞いたことないんだけど。みんな幸せそうで何よりです。人の不幸でも幸福でも飯がウマイ!

メシウマーーーー!はやく私服見たいわぁ…アチャさんの私服大人気よね。早く来て見せろよ、トゥンクさせてみろよ。あれだぞ、王様なんて夜の帝王みたいになっちゃってるみたいだかんな。

ギ「あれはなかなかいいと思うがな。SNのときもあんな感じの服だったしな。」

でも豹柄だぜ、ないわぁ。そんなことよりアチャさんおつかれさん。紅ワンちゃんの服もいいけど前の服もやっぱいいよね。裾つかみたい。

ア「紅ワンちゃんと言うな紅ワンちゃんと!」

え、ああいうの憧れてたって言ったよね。

ア「っ、あ、あれは、その、なんだ、あぅ…と、とにかくだな、その呼び方はやめてくれ。」

あい、つぎはラニさんとのバトルですけどいかがいたしましょうかねー。

ア「どうにかなるだろう。それはそれとして、マスター。なんであんなに、その、下着が見えるようなシーンが多いのだ。見てるこっちとしてはだな…。

俺に言うな、というか女主人公はじらいが無いよな、はじらいが。

セ「余としては目の保養になったがな。」

キャ「私はいいシミュレーションになりましたかね。」

待てこらなんのシミュレーションだおい

キャ「やだ、もう言わせないでくださいよ恥ずかしい!…でも、どうしてもって言うなら仕方ありませんね。もちろんおかz(やめろやめてくれやめてくださいやめろくださいおねがいしますたすけて誰でもいいから助けて慰めてマジで精神が崩壊しそう

ア「マスター、気をしっかり持て!しばらくは警護につかせてもらうぞ。不穏な動きは即止めさせてもらう。」

キャ「くっ…邪魔をしないでください、夫婦の営みの前段階からのステップアップに必要なことなんですよ!」

セ「こんの駄狐め!女狐め!変態!変態!余だって我慢してるのに!」

おかしいなぁ、おかしいなぁ!王ちゃまもキャスターと同類に見えてきたぞ!

ギ「はははははは!ザマァwwwwwこれに懲りたら少しは態度を改めよ、雑種。」

ばかやろうっ!お前はなんにも分かっちゃいない!キャス狐さんは邪魔であろうとなかろうと、周りの者は去勢拳を発動し、滅殺しようとしているんだぞ!貞操も大事だけどお前らの命も危ないんだよっ!

セ「(゜Д゜ )」

ア「(゜Д゜ )」

ギ「(゜Д゜)誰の許可を得て我を見ているっ!」

こっちみんな、なんてつっこみはしてやらんからな。

ギ「(´・ω・`)かまえよ…」

はいはい、ちっこくなったらかまってやんよ。そろそろしめよう収拾がつかなくなってきた。

後のことはこの後話そう、じっくり話を聞かせてもらおうじゃないかキャス狐さんよ、おかずにするとはどういうことだ。実は初耳なんだぞ、なにしてんだおのれは。もっとほかにいい素材はあったはずだ。

ア「突っ込むべきところはそこじゃないぞマスター。」

(゜ω゜)

ア「こっちみなくていいから、しめよう。」

セ「若干変えてくるとは、さすがだな、奏者よ!」

ア「早く終わらせてくれ、頼むから。」

はいよ、次回は第3次世界大戦、Gの脅威をお送りいたします!いざ、Gとの次の戦いの地へと!

ア「わけのわからんことしなくていいから!次頑張ってくれ!」

さっきの精神的ダメージが強すぎるんだわさ…





もう巷ではネタばれしまくってすごいことになってるけどわしゃネタばれバッチこいよ。な人なんで。

むしろネタばれによりそれを見るのが楽しみでごわす。


こんばんわございまーす!

無事に2階突破でーす。ガードしても12も削られるってドイウコトナノ。

キャ「どうしようもないですねー。こればっかりは。それより氷天もどってきましたよー!」

そだねー。これで幸運もあがれば無双だね。来いよ、ベネットォォォォォォーーー!!

キャ「ベネットって誰ですか?はっ!まさか浮気相手ですかっ!私というものがありながらッ!」

セ「なぬっ!それは聞き捨てならんぞっ!」

落ちつけ違うから落ちつけそしてググレ、ググってこい主にニコニコで。

キャス狐さんの場合その回想より2,3上でなくてはきついそうなのですが、そうでなくとも大体みんなそんな感じで育ててまーす。疲れまーす、なんとかしてけれ。キャス狐はまだいいよ、あとあと経験値もっと入りやすくなるから。楽したいってわけじゃないけどさすがに疲れるよこれ。

セ「愛があればなんとかなるのではないのか。」

ならんもんはならん。がんばるけどね。それはそれとしてギル様うっさいんだけど。動くたびにガッショガッショいってうるさいんだけど。何とかしろよおい。

キャ「じゃ、追剥でもしますか。ついでに去勢拳もあびせて。」

いてら

セ「なさけも容赦もいらんからなー。」




ランサー戦が心配でたまらんよ。

麻婆

あいさつが思いつかなかった結果。もはやあいさつですらないわ。それにしても理不尽だな選択肢。選択肢初の死亡があれかよ。あと遊んだ分も悪いとは思うけど。遊んでないところは確実にお前のせいだ、そうに違いない。ちくしょう、腹いせに麻婆くれてやるわ、言峰神父特性じゃぼけぇ!

ギ「うおおおおおおおおおおおおお!やめ、やめろ!あれだけは食いたくも見たくもない!わかった悪かった!明日からがんばるから!」

おまえそれニートだからああああああああああああああ!てかあの世界時間ないから明日とか一生こねぇからあああああ!次からに訂正しろ!次だ、次に!てかレベル下がってるとは思わなかった。寝過ぎとかって言う理由で。

ギ「あれは製作者の都合でだな…」

メメタァ。それ、ここ以外じゃしちゃダメだよ。

で、実はこっちでも話すことはほぼない。というわけでそろそろ閉めます。

デレ期期待して待ってます。あ、激励感謝してまーす。

ギ「…む。でれき、とはなんだ。」

ggrAUO

こんばんわございまーす!

いやーホントはっきりいって書くことない。まじでない。しいていうならキャス狐さん2回も死なせてすんません。まじすんません。あそこまでとは思わなかったんだ。

キャ「気にしないでください。自分で打たれ弱いことは知ってますし、最初はぎりぎり崖っぷちなのも覚悟の上ですので。」

おうふ、まさに良妻。でも寝てるときに襲ってこないでね。

キャ「…はっ!その手があったかっ!」

…ほんとにやめてね。とりあえず時間がかかりそうなので、ただいま凛ちゃんひとつめのSGで止まっとります。じっくりゆっくり育てるためにもっと時間があるときにやります。

キャ「了解です!…ということは、ということはですよ?他の方より一緒にいられるってことでしょうかね!?ねっ!?」

セ「な、なぬ!?奏者よ!余ともじっくりゆっくり行こうぞ!」

大丈夫だ、どうせみんなゆったりいくだろうから。

とりあえず無双できる程度に頑張らなきゃなぁ…