最近、チサトがドラゴンボールを見ている。

何故、今?という気もしないでもないが…。

ドラゴンボールのドストライク時代は

小学生(男子)が多いのではないか?

ともゆう―タンは思う。

 

破壊神ビルス

ビルス (ドラゴンボール) | アニメ百科

ビルスは、とてもワガママで気分屋です。

おいしい物を食べるのが大好きで、機嫌が悪くなると星を破壊してしまうこともあります。

けれど、悪い人というわけではなく、素直に謝ったり、優しくなる場面も多いです。

いたずら好きで、少しおちゃめな一面もあります。

モデルは作者・鳥山明さんが飼っていたコーニッシュレックスという猫です。

みんなの猫図鑑 - コーニッシュレックス

…どこかで見たような気が?

デジャブでしょうか?

うちにも似たような生き物…

いえ、破壊神がおりましたよ?

食べ物の袋を食い破る破壊活動と

食いしん坊なところが

特に似ている気がするのですが…。

 

だから、チサトはドラゴンボールを見ているのかな?

 

 

 

 

またまた、黒猫怪盗ジジ助があらわれましたよ。

チサトを玄関までお見送りしていた隙に、やられました。

だんだんと、隙をつくのが上手くなる。

ゆう―タンの行動を読んでいるのか…。

そして、本当にジジ助は…甘党。

 

ネコって甘味がよくわからないはずなのだけれど?

ゆう―タンが甘いものばかり食べているからなのか、

怪盗が狙う物が甘い物なのか…?

正直よくわからない。

 

5時の夕食(本当は6時だった)の2時間前から

アピールがすごいジジ助。

圧がすごい…。

食い意地が悪い…。

 

朝ご飯も1時間前から、

お皿の近くで頑張って待っている。

 

他の猫に比べ(比較対象は前の飼い猫のジジ君1匹ですが)

食にかけるエネルギーが違う。

ゆう―タンと同じ属性のジジ助。

 

猫それぞれだけれど、

私がご飯をあげていないみたいで

微妙…。

 

 

チサトパパの具合が良くなくて、

(といっても深刻な病ではないのでご安心ください)

念の為、3人で聴きに行こうと思っていた

演奏会は急にチサトパパだけキャンセル。

チサトとゆう―タンはチケットも買ったし、

チサトパパは置いて行くことにした。

ああ、無情。

余った一枚は友人を誘ったので、大丈夫。

 

「今日は我が家の猫精霊さんの誰が来ているか?」

という話に道中なり、

ゆう―タンが当てていくことになった。

「ヨブ姉さん、天、影…ミルク?

あれ?ミルクきていない?」

と、ゆう―タンが占ったら

チサトに「正解」と言われました。

やったね!

 

全員きていると思いきや、

なんで、ミルク姉さんがきていないのか?

「あ、チサトパパがお留守番で寝てるから…」

まぁ、なんて優しいミルク姉さん。

my angel !!

チサトパパが心配でミルク姉さんもお留守番。

そして、猫精霊さんを実際に見えてないけれど、

占いで猫精霊さんの出欠を当てられた

ゆう―タンもちょっとうれしい。

 

ヨブ姉さんは音楽が好きみたいだからいいけど、

音楽興味なさそうだし、天の方はあまり

演奏会に来ても意味わかんないんじゃ…

と、思ったけれど、天や影が家に残っても微妙かな?

こういう時に当てになるのは女性陣。

ヨブ姉さんは、おそらく

ゆう―タンより昔から

よく知っている方が

演奏会の演奏者なので

聴きに行きたいだろうな。

つい忘れちゃうけど、

家族の事を一番よく知っている。

となると、ミルク姉さんしかないか…と納得。

チサトパパがちょっと

(え、ちょっと、だけ!?びっくりゆう―タン心の声突っ込み)

心配だったので、ミルク姉さんのおかげで

ゆう―タンは安心して演奏会に行けました。

ありがとう、ミルク姉さん。

 

チサトパパは一日寝て、現在は元気なようです。

良かったねウインク

 

ミルク姉さんがチサトパパを心配して

お留守番に残った旨を、

チサトパパに報告しました。

「へぇ~、そうなんだ」

と言いつつも、どことなく嬉しそうな

チサトパパでした。

優しいミルク姉さんに

心配されて、一緒にお留守番で、よかったね。

 

 

ゆうータンが外出し、帰宅後にきいた話。
ムフラブ 
ゆうータン不在の為、ジジ助くんの夕ご飯を
チサトパパが、あげました。 
いつもゆうータンにもらっているので、
不審そうにしつつも食いしん坊だから
美味しくいただいていたジジ助。 
チサトパパの生ぬるいジジ助への見守りの眼差し。 
ジジ助、ふと何かに気づき、部屋の扉の前へ移動。 
食い意地のはったジジ助が食事を途中にして
一体何事かと思ったチサトパパ。 
しばらくするとゆうータンのご帰宅が判明! 
ジジ助くん、ゆうータンの帰宅を察知した模様。 
ゆうータンの姿を確認してはいないが、
何事もなかったように、食事を再開するジジ助。 
 
帰宅したゆうータンとしては、
チサトパパにご飯をもらって食べているだけの
いつもの光景だった。 
 
チサトパパに聞かされて判明。 
ジジ助くんたら、
彼にとっての最大イベントのご飯より、
ゆうータンが大切なのねん。 
いつも私の顔をみると
一方的に鬼ごっこを開始しているジジ助です。
嫌われてるのかと思う時もありますが、
今まで気が付かない、
ジジ助のゆうータンへの愛な行動があるのかも? 
もう、ごめんね、素直じゃなくって~ 音譜
セーラームーンの主題歌だわね、ジジ助くん。 


ジジ助(黒猫・1歳)と出会ったのが去年の今頃。

まだ、1年のお付き合い。

まだまだ遊びたいお年頃。

 

ゆう―タンの隙を見て

部屋のドアから逃げ出して、

自分(ジジ助)を探してくれるのを

廊下や階段でジッと待ってたり…。

ジジ助が逃げ出す。

「ジジ助!びっくり」と言われて、

ゆう―タンに抱っこされて回収までが

ジジ助の中では最近のお決まりの一つの流れみたい。

 

何がしたいのか、ゆう―タンは理解に苦しむ。

自分を見つけてもらうのが楽しいのかな?

 

最近はボール(ウサギの毛玉)で

「取ってこい」もどきで遊んでいます。

「投げて真顔」って、

当然投げてくれるよね?

という顔で、ボールを

ゆう―タンに持ってきます。

犬の「取ってこい」と内容は同じですが、

猫は数回で大概飽きます。

 

そして、最近は進化して、ボールを

バレーのように叩き落すか、キャッチします。

前の飼い猫のジジ君は「叩き落す」は

そういえばしてないかも?

ジジ助オリジナルな技。

遊びもこの一年で変わりました。

 

トイレ砂、パンの袋など

袋も食い破るからね。

袋は破るだけじゃなくて、

自分も袋に入るのも好きなんだよね。