電気止められそうなアマガミです。
もーさ、いーじゃない、今夜ぐらい赤ワイン🍷
1本開けたって。
勿、貰いもの。
明日から部屋北極で寒いけど
職場で貰った大根煮たし。
そんなんでも、生きて行けるのよ。
寝られる布団もあるし
温かい誰かの言葉があるから。
そして、私が生きる希望。
無垢な魂の輝きがあるからね。
こんな事で、凹んでられない。
貧乏暇なし。
明日から仕事。
大好きな職場 大好きな人達。
ありがとう。
私と一緒に、働いてくれて。
全てに
感謝。
アマガミの其処の『其処』とは
即ち そこ
そこ 底 『底』
私 アマガミの
常に その時々の常に その根底に
ある心の物
を
表して行く事。 それが
【アマガミの其処】
今年も宜しく。

